ニューヨークワイン・イントロ

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まだ知らない、もう一つのアメリカワイン。

アメリカワインといえば
カリフォルニアを
思い浮かべる方が多いかもしれません。

でも実は、もう一つ
静かに存在感を高めているワイン産地があります。

それが
ニューヨークワイン。

最新の統計によると
アメリカのワイン生産量ランキングは次の通りです。

1位 カリフォルニア
(609,607,342ガロン)
2位 ニューヨーク
(33,084,702ガロン)
3位 ワシントン州
(32,373,972ガロン)

ニューヨーク州は
年間約3,308万ガロンを生産し、全米シェア約4.45%。
西海岸の大産地ワシントン州をわずかに上回り、
全米第2位のワイン生産州になっています。

この統計は
アメリカ財務省管轄の
Alcohol and Tobacco Tax and Trade Bureau の産業統計をもとにまとめられたものです。

では、ニューヨークワインは
どんな魅力を持っているのでしょうか。

① 料理と合わせやすい“きれいな酸”
冷涼な気候のため、
重すぎず、爽やかなワインが多いのが特徴。
家での食事とも自然に寄り添います。

② 個性的なブドウ品種
ヨーロッパ系品種だけでなく
ニューヨークならではのハイブリッド品種も豊富。
他の産地ではなかなか出会えない味わいがあります。

③ 家庭料理と楽しむ文化
ニューヨーク州のワイン団体は
家庭料理や世界の料理と合わせる
ワイン×料理のペアリングガイドを公開。
レストランだけでなく、
自宅でも楽しめるワイン文化を広げています。

つまりニューヨークワインは

✔ 爽やかで飲み疲れない
✔ 料理と合わせやすい
✔ ちょっと新しいワイン体験ができる

そんな魅力を持つ
いま世界で注目され始めているワイン産地。

もしあなたが

・家でワインを楽しむのが好き
・食事に合うワインを探している
・まだ知らないワインを試してみたい

そう思っているなら

ニューヨークワインがヒントになるはずです。

2026年10月7日〜12日 試飲販売会

2026年10月7日(水)〜12日(火)の6日間限定
大丸東京店 11階催事場

Notice

2026年11月7日 ペアリング販売会

NEW YORK WINE DAY in 渋谷 DAY1
2026年11月7日(土)
🕒 15:30〜17:00

ニューヨークワインを代表する品種
リースリングとカベルネ・フランを楽しむ
ペアリングワイン会を開催します🍷

参加者は全てのニューヨークワインを
特別価格にてご購入頂けます!

📍会場:HUIT Shibuya
・渋谷駅 A0出口より徒歩4分
・神泉駅より徒歩5分

今回は6種類のワインを
比較テイスティングしていただきます。

【リースリング】
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 リースリング・セミドライ
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 リースリング・リザーブ
・バービシェット
 ル・ブラン
(リースリング100% ナチュラルワイン)

【カベルネ・フラン】
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 カベルネ・フラン
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 カベルネ・フラン・リザーブ
・バービシェット
 テテペッシュ
(カベルネ・フラン100% ナチュラルワイン)

同じ品種でも、生産者や醸造方法による
味わいの違いを楽しみながら、
料理との相性もご体験いただけます。

提案10名。ぜひこの機会をお見逃しなく!
会費:7,700円(税込)

🍷 詳細・お申込みは
イベント申込ページ作成中
事前予約はDM下さい
*11/28(土)開催のペアリング販売会と同内容となります

2026年11月14日 ワイン販売会

🍷ニューヨークワイン24本!
一度に飲み比べるチャンス。
気になるワインを選んで試せます。

これまでポップアップストアや百貨店の催事で、
ヒースウィックのニューヨークワインを
お楽しみいただいた皆さまへ。

今回は、いつもの試飲会とはひと味違う
「テイスティング販売会」を横浜で開催します!

ヒースウィック初の企画。
なんと、24本のニューヨークワインを一斉に抜栓!

24本の中から気になるワインを12本選び、
それぞれ30ml程度をテイスティング。

「これ、どんな味?」
「料理に合わせるなら?」
「年末年始におすすめは?」

そんな疑問も、インポーター・スタッフ3名に
ぜひ気軽に聞いてみてください。

飲んで、比べて、話して。
お気に入りの1本を見つける時間です。

そして、気に入ったワインは
当日だけの特別価格でご購入いただけます。

さらに、
当日クレジットカード決済でご注文いただくと
送料無料!

クリスマスやお正月など、
これからの集まりに楽しみたいワインを
実際に飲んで選べる機会です🍷

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🍷 NEW YORK WINE DAY
 in 横浜
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■日時
2026年11月14日(土)

■会場
GRIN HOUSE
JR横浜駅きた東口より徒歩4分

■午後テイスティング販売会
立食バイキング形式・スナック付き

① 15:00〜16:00
② 17:00〜18:00

会費:5,500円(税込)
※6本以上ご購入の場合、
 会費5,500円分を商品代金から割引

■夜テイスティング販売会
立食バイキング形式・フード付き

③ 18:30〜20:30

会費:9,900円(税込)
※6本以上ご購入の場合、
 会費9,900円分を商品代金から割引

■定員
各回12名(最大18名)

■予約締切
11月7日(土)

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今回は「たくさん飲む」のではなく、
24本の中から、自分が気になる12本を選んで試す
スタイルです。

ニューヨークワインをもっと知りたい方も、
「前に飲んだあのワイン、もう一度飲みたい」
という方も大歓迎です。

お気に入りのニューヨークワインを探しに、
ぜひ遊びに来てください!

予約サイトは10月にご案内予定です。
事前に案内をご希望の方は、
このLINEにお気軽にメッセージください。

イアン・西
ヒースウィック

2026年11月28日 ペアリング販売会

NEW YORK WINE DAY in 渋谷 DAY2
2026年11月28日(土)
🕒 15:30〜17:00

ニューヨークワインを代表する品種
リースリングとカベルネ・フランを楽しむ
ペアリングワイン会を開催します🍷

参加者は全てのニューヨークワインを
特別価格にてご購入頂けます!

📍会場:HUIT Shibuya
・渋谷駅 A0出口より徒歩4分
・神泉駅より徒歩5分

今回は6種類のワインを
比較テイスティングしていただきます。

【リースリング】
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 リースリング・セミドライ
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 リースリング・リザーブ
・バービシェット
 ル・ブラン
(リースリング100% ナチュラルワイン)

【カベルネ・フラン】
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 カベルネ・フラン
・ポイント・オブ・ザ・ブラフ
 カベルネ・フラン・リザーブ
・バービシェット
 テテペッシュ
(カベルネ・フラン100% ナチュラルワイン)

同じ品種でも、生産者や醸造方法による
味わいの違いを楽しみながら、
料理との相性もご体験いただけます。

提案10名。ぜひこの機会をお見逃しなく!
会費:7,700円(税込)

🍷 詳細・お申込みは
イベント申込ページ作成中
事前予約はDM下さい
*11/7(土)開催のペアリング販売会と同内容となります

リースリング(税抜)See more

¥3,48007番 リースリング・セミドライ

Semi-Dry Riesling / Point of the Bluff 【品種】 リースリング100% 【アルコール度数】 9.2 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ポイントオブザブラフ 【ヴィンテージ】 2024 【残糖】 16.5 g / L 【テースティングノート】 アルコール9.2%の軽快なセミドライ。洋梨やパイナップル、柑橘の風味が広がり、伸びやかな酸と控えめな甘みでクリーンにまとまります。 【ペアリング】軽くスパイスを効かせた料理、クリーミーなチーズ 【ワイナリー】Point of the Bluff ポイント・オブ・ザ・ブラフ・ヴィンヤーズは、2008年からキューカ湖西側にテースティングルームを設けているブティックワイナリーです。 フィンガーレイクスの特徴を生かしたリースリングとアイスワインを生産することで有名になりました。リースリングの品種を新たな領域に進化させ、ドライおよびセミドライのリースリング、そして高く評価されるアイスワインを生産しています。またキューカ湖を囲む多くの葡萄園を自社所有していることも強みとなり、湖に向かって傾斜している葡萄園から高品質の安定した葡萄が例年供給され、醸造プロセスに専念することを可能にしています。 【ワインメーカー】Justin Recktenwald ポイント・オブ・ザ・ブラフを立ち上げ、リースリング造りで有名なワイナリーとして育て上げたマイク・カントリーマンの元に、卒業後真っ先に弟子入りしたのがフィンガーレイクスに生まれ育ったジャスティンです。彼は2023年、マイクからワインメーカーのポジションを引き継ぎました。尊敬する師匠マイクの教え「上質なワイン作りはグルメ料理と同じである」に賛同するジャスティンは、最高の旬の食材を尊重し素材の持っている純粋さを享受しつつ、その上でワインメーカーがビジョンを表現すると素晴らしい結果が得られると信じています。地元出身の若手ワインメーカーが創造する次世代のフィンガーレイクスのワイン造りに期待が高まります。

¥7,98008番 リースリング・リザーブ

Reserve Riesling / Point of the Bluff 【品種】リースリング100% 【アルコール度数】 11.5 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ポイントオブザブラフ 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 4.8 g / L 【テースティングノート】 桃やみかんの風味。ペトロール香が感じられます。 【ペアリング】魚介類、香辛料の効いた料理、鶏肉 【ワイナリー】Point of the Bluff ポイント・オブ・ザ・ブラフ・ヴィンヤーズは、2008年からキューカ湖西側にテースティングルームを設けているブティックワイナリーです。 フィンガーレイクスの特徴を生かしたリースリングとアイスワインを生産することで有名になりました。リースリングの品種を新たな領域に進化させ、ドライおよびセミドライのリースリング、そして高く評価されるアイスワインを生産しています。またキューカ湖を囲む多くの葡萄園を自社所有していることも強みとなり、湖に向かって傾斜している葡萄園から高品質の安定した葡萄が例年供給され、醸造プロセスに専念することを可能にしています。 【ワインメーカー】Justin Recktenwald ポイント・オブ・ザ・ブラフを立ち上げ、リースリング造りで有名なワイナリーとして育て上げたマイク・カントリーマンの元に、卒業後真っ先に弟子入りしたのがフィンガーレイクスに生まれ育ったジャスティンです。彼は2023年、マイクからワインメーカーのポジションを引き継ぎました。尊敬する師匠マイクの教え「上質なワイン作りはグルメ料理と同じである」に賛同するジャスティンは、最高の旬の食材を尊重し素材の持っている純粋さを享受しつつ、その上でワインメーカーがビジョンを表現すると素晴らしい結果が得られると信じています。地元出身の若手ワインメーカーが創造する次世代のフィンガーレイクスのワイン造りに期待が高まります。

¥4,98021番リースリング・ドライ

Dry Riesling / WEIS Vineyards 【品種】 リースリング100% 【アルコール度数】 12.1 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2024 【残糖】 5.6 g / L 【テースティングノート】 澄んだ果実感と張りのある酸が調和した、クリーンで飲みごたえのある味わい。グレープフルーツのほろ苦さと白茶のような繊細さに、ライムピールの爽やかな余韻が続く、フレッシュでバランスの良い一本です。 【ペアリング】シンプルに焼き上げた白身魚や海老、貝類のグリル、塩で仕上げた豚肉料理、生ハムやシャルキュトリー 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

¥7,00023番 リースリング・セミドライ

Semi Dry Riesling / WEIS Vineyards 【品種】 リースリング100% 【アルコール度数】 11.7 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2020 【残糖】 19.5 g / L 【テースティングノート】 セミドライ。白桃、洋ナシ、白い花、レモンの皮の風味に、控えめなミネラル感と軽やかな酸味が調和します。 【ペアリング】スパイスチキン、ケイジャン料理、フォー 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

¥6,50030番 ルブラン

LE BLANC / Barbichette 【品種】 リースリング100% 【アルコール度数】 11.2 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 バービシェット 【ヴィンテージ】 2021 【残糖】 0.1 g / L(辛口) 【テースティングノート】 ドライでさっぱりとしたリースリング。切りたての青リンゴ、白桃、新鮮に絞ったキーライムジュースの風味。レモンとわずかな塩味のニュアンスも。 【ワイナリー】Barbichette バービシェットは、ニューヨーク州の地元産果実を極力自然な形で提供することを目指すナチュラルワインの生産者です。フィンガーレイクスの栽培者との関係を通じて、地元で栽培された果実を自然発酵させています。二酸化硫黄、酵母、化学添加剤やろ過剤を一切使用せずに、手作業によるワイン造りに専念しています。2020年が初ビンテージになり、リースリング、ゲヴェルツトラミネール、リースリングのペットナットの3銘柄をリリースしました。 【ワインメーカー】Cesar & Louisiane バービシェットのワイン造りは、二人によるブレンド作品と言えます。セザールは、幼少期をニカラグアとマイアミで過ごし、写真を学ぶためにニューヨークに移りました。彼は2012年にニカラグアのコーヒー展開のためにカフェ・インテグラルを立ち上げました。コーヒー造りから得た技術と精密さを追い求める姿勢がワイン造りに反映されています。彼は自身のコーヒー造りの哲学をワイン造りにも持ち込み、生産者と二人三脚で最高品質のプロダクトを生産する姿勢を貫いています。他方ルイジアンは、フランス、スイス、ニューヨークで育ち、アートとファッションデザインのバックグラウンドを持ち、シンプルさと品質の追求をワイン造りに持ち込みました。昨今、地元ニューヨークにおける注目度は急上昇。ニューヨークタイムズに取り上げられる若手醸造家のコンビから今後目を離せません。

グリュナーヴェルトリーナー(税抜)See more

¥3,98001番 グリューナーヴェルトリナー

Gruner Veltliner /Rooftop Reds 【品種】グリュナー ヴェルトリナー100% 【アルコール度数】11.2 【容量】750ml 【栓】スクリュー 【生産国】アメリカ 【地方】ニューヨーク州 【産地・AVA】フィンガーレイクス 【ワイナリー】ルーフトップレッズ 【ヴィンテージ】2020 【品種】グリュナー ヴェルトリナー 【テースティングノート】柑橘の香りとピーマンのような野菜寄りのグリーンノート。ミネラルな香り。すっきりした辛口白ワイン。 【ワイン醸造】タンゴ・オークス園のブドウを使用。軽いプレスを経て、ステンレスで発酵させました。 【ご自宅フードペアリング】カルパッチョ・揚げたフリット・焼き浸し 【ワイナリー】Rooftop Reds ルーフトップ・レッズは、ポイントオブザブラフ・ワイナリーが2016年春に都市型ワインブランドとして営業を開始したワイナリーです。ニューヨーク市ブルックリン地区の倉庫屋上にテイスティングルームを設置し、マンハッタンから北西に車で5時間の場所に位置する フィンガー・レイクス地方のアンテナ・ワイナリー として立ち上げられました。都市部の若い層を惹きつけるべくラベルにもこだわり、そのデザインは、屋上のテースティングルームから見えるマンハッタンの風景とブルックリン・ブリッジをモチーフとしています。テイスティングルームは4月から10月までの季節限定営業ですが、マンハッタンのレストランやバーのシェフ、ソムリエにフィンガーレイクスのワインを紹介する拠点として、重要なマーケティング機能を果たしています。 【ワインメーカー】Mike Countryman マイク・カントリーマンは、葡萄園の管理とワイン造りにおいて フィンガーレイクスで30年以上経験 を持っています。フィンガーレイクスの葡萄の特徴を知り尽くしている数少ないワインメーカーです。葡萄の苗の植え付けから栽培、醸造からワインの瓶詰めに至るまで、ワイン作りのあらゆるプロセスに関与できる多彩な能力を持った職人でもあります。

¥4,98018番 グリューナーヴェルトリーナー

Gruner Veltliner/ WEIS Vineyards 【品種】 グリューナーヴェルトリナー100% 【アルコール度数】 12.0 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2024 【残糖】 5.0 g / L 【テースティングノート】 軽やかでフレッシュ、つい飲み進んでしまう親しみやすさが魅力の辛口白ワイン。柔らかな酸に、白胡椒のようなニュアンスが心地よく寄り添い、洋梨やライムの爽やかな果実味が広がります。ほのかにハーブの香りも感じられ、味わいの軽やかさと絶妙に調和。 【ペアリング】シュニッツェル、グリルソーセージ、シンプルなサラダ、フレッシュチーズ 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

ゲヴェルツトラミネール(税抜)See more

¥4,50002番 ゲヴェルツトラミネール

Gewurztraminer / Rooftop Reds 【品種】ゲヴェルツトラミネール100% 【アルコール度数】11.9 【容量】750ml 【栓】コルク 【生産国】アメリカ 【地方】ニューヨーク州 【産地・AVA】フィンガーレイクス 【ワイナリー】ルーフトップレッズ 【ヴィンテージ】2019 【残糖】2.6 g / L(辛口) 【テースティングノート】バラや華やかなライチにライムの香り。トロピカルフルーツが口に広がり、弱い酸味と軽い苦味のフィニッシュ。 【ワイン醸造】シェルドレイク園のブドウをハードプレスし、ステンレスで発酵させました。オークとの接触はありません。 【ご自宅フードペアリング】海老チリ・生春巻き・加熱した牡蠣や帆立 【ワイナリー】Rooftop Reds ルーフトップ・レッズは、ポイントオブザブラフ・ワイナリーが2016年春に都市型ワインブランドとして営業を開始したワイナリーです。ニューヨーク市ブルックリン地区の倉庫屋上にテイスティングルームを設置し、マンハッタンから北西に車で5時間の場所に位置する フィンガー・レイクス地方のアンテナ・ワイナリー として立ち上げられました。都市部の若い層を惹きつけるべくラベルにもこだわり、そのデザインは、屋上のテースティングルームから見えるマンハッタンの風景とブルックリン・ブリッジをモチーフとしています。テイスティングルームは4月から10月までの季節限定営業ですが、マンハッタンのレストランやバーのシェフ、ソムリエにフィンガーレイクスのワインを紹介する拠点として、重要なマーケティング機能を果たしています。 【ワインメーカー】Mike Countryman マイク・カントリーマンは、葡萄園の管理とワイン造りにおいて フィンガーレイクスで30年以上経験 を持っています。フィンガーレイクスの葡萄の特徴を知り尽くしている数少ないワインメーカーです。葡萄の苗の植え付けから栽培、醸造からワインの瓶詰めに至るまで、ワイン作りのあらゆるプロセスに関与できる多彩な能力を持った職人でもあります。

¥4,98020番 ゲヴェルツトラミネール

Gewurztraminer/ WEIS Vineyards 【品種】 ゲヴェルツトラミネール100% 【アルコール度数】 12.0 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2023 【残糖】 5.3 g / L 【テースティングノート】 華やかでエキゾチックな香りが広がるゲヴュルツトラミネール。南国果実やライチの甘やかなアロマに、花やスパイスのニュアンスが重なります。果皮との接触により、ほどよい厚みのある口当たりに仕上がり、穏やかな酸とふくよかなボディが、料理との高い親和性を生み出します。香りを楽しみながら、食卓を華やかに彩る一本です。 【ペアリング】スパイスカレー、エスニック料理、香味野菜を使った中華、山椒や五香粉を使った料理 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

シャルドネ(税抜)See more

¥4,40003番 シャルドネ バレル ファーメンテッド

Chardonnay Barrel Fermented / Rooftop Reds 【品種】シャルドネ100% 【アルコール度数】12.2 【容量】750ml 【栓】コルク 【生産国】アメリカ 【地方】ニューヨーク州 【産地・AVA】フィンガーレイクス 【ワイナリー】ルーフトップレッズ 【ヴィンテージ】2018 【残糖】0 g / L 【テースティングノート】バフレンチオークの上品な樽の香り。味わいはエレガントさがあるマイヤーレモンや杏の果実味。 【ワイン醸造】セネカ湖に位置するケイウッド園のブドウを使用。ミディアムプレスの後、60ガロンのフレンチオーク樽で発酵させました。ワインは澱とともに15カ月間熟せさせました。 【ご自宅フードペアリング】鶏もも肉のソテー・カジキマグロのムニエル 【ワイナリー】Rooftop Reds ルーフトップ・レッズは、ポイントオブザブラフ・ワイナリーが2016年春に都市型ワインブランドとして営業を開始したワイナリーです。ニューヨーク市ブルックリン地区の倉庫屋上にテイスティングルームを設置し、マンハッタンから北西に車で5時間の場所に位置する フィンガー・レイクス地方のアンテナ・ワイナリー として立ち上げられました。都市部の若い層を惹きつけるべくラベルにもこだわり、そのデザインは、屋上のテースティングルームから見えるマンハッタンの風景とブルックリン・ブリッジをモチーフとしています。テイスティングルームは4月から10月までの季節限定営業ですが、マンハッタンのレストランやバーのシェフ、ソムリエにフィンガーレイクスのワインを紹介する拠点として、重要なマーケティング機能を果たしています。 【ワインメーカー】Mike Countryman マイク・カントリーマンは、葡萄園の管理とワイン造りにおいて フィンガーレイクスで30年以上経験 を持っています。フィンガーレイクスの葡萄の特徴を知り尽くしている数少ないワインメーカーです。葡萄の苗の植え付けから栽培、醸造からワインの瓶詰めに至るまで、ワイン作りのあらゆるプロセスに関与できる多彩な能力を持った職人でもあります。

¥7,00022番 シャルドネ・アンオークト

Unoaked Chardonnay / WEIS Vineyards 【品種】 シャルドネ100% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2020 【残糖】 8.7 g / L 【テースティングノート】 樽で熟成されていないシャルドネ。フリント、金色のリンゴ、白い花、レモンの皮、キーライム、そして白桃の風味が広がります。 【ペアリング】白身魚、レモンチキン、ブイヤベース、シーザーサラダ、春巻き 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

その他の白ワイン(税抜)See more

¥3,80004番 トラミネット

Traminette / Rooftop Reds 【品種】トラミネット100% 【アルコール度数】11.0 【容量】750ml 【栓】スクリュー 【生産国】アメリカ 【地方】ニューヨーク州 【産地・AVA】フィンガーレイクス 【ワイナリー】ルーフトップレッズ 【ヴィンテージ】2019 【品種】トラミネット 【テースティングノート】柑橘系と硫黄などのミネラル系な香り。柑橘フレーバーにシャープな酸味が主体。引き締まったフィニッシュ。 【ワイン醸造】シモンズ園のブドウを使用。発酵はステンレス製のタンクで行われ、オークには触れていません。 【オンライン店長おすすめフードペアリング】ムール貝ワイン蒸し・アジフライ・ヒレカツ 【ワイナリー】Rooftop Reds ルーフトップ・レッズは、ポイントオブザブラフ・ワイナリーが2016年春に都市型ワインブランドとして営業を開始したワイナリーです。ニューヨーク市ブルックリン地区の倉庫屋上にテイスティングルームを設置し、マンハッタンから北西に車で5時間の場所に位置する フィンガー・レイクス地方のアンテナ・ワイナリー として立ち上げられました。都市部の若い層を惹きつけるべくラベルにもこだわり、そのデザインは、屋上のテースティングルームから見えるマンハッタンの風景とブルックリン・ブリッジをモチーフとしています。テイスティングルームは4月から10月までの季節限定営業ですが、マンハッタンのレストランやバーのシェフ、ソムリエにフィンガーレイクスのワインを紹介する拠点として、重要なマーケティング機能を果たしています。 【ワインメーカー】Mike Countryman マイク・カントリーマンは、葡萄園の管理とワイン造りにおいて フィンガーレイクスで30年以上経験 を持っています。フィンガーレイクスの葡萄の特徴を知り尽くしている数少ないワインメーカーです。葡萄の苗の植え付けから栽培、醸造からワインの瓶詰めに至るまで、ワイン作りのあらゆるプロセスに関与できる多彩な能力を持った職人でもあります。

¥2,98006番 ジューン・バグ・ホワイト SOLD OUT

June Bug White / Point of the Bluff 【品種】 カユーガ・ホワイト50% トラミネット40% リースリング00% 【アルコール度数】 12.0 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ポイントオブザブラフ 【ヴィンテージ】 NV 【残糖】 0.0 g / L 【テースティングノート】 南国フルーツを思わせる華やかなアロマに、フレッシュなレモンや青りんごの爽やかさが重なります。口に含むと、いきいきとした酸が柑橘の風味を引き立て、すっきりとしたキレのある余韻へと続きます。食前の一杯としてはもちろん、食事とともに気軽に楽しめる、清涼感あふれる白ワインです。 【June Bug(ジューン・バグ)という名前に込めた想い】 「June Bug」という名は、航空史の先駆者グレン・カーチスが設計し、かつてフィンガーレイクスの空を舞った初期の飛行機に由来します。 ライト兄弟と切磋琢磨しながらアメリカの航空産業を築いたカーチスは、激しい特許競争の時代を経て、1929年にはカーチス・ライト社として当時全米最大の航空機メーカーへと成長しました。 未知の世界へ果敢に挑み、常識にとらわれない発想で道を切り拓いたその姿勢は、今もこの地の誇りとして語り継がれています。私たちは、その挑戦の精神に敬意を込め、このワインを造りました。 冷涼なフィンガーレイクスの気候を映し出すカユーガ・ホワイト、トラミネット、リースリングをブレンド。生き生きとした酸、花を思わせる香り、明るくピュアな果実味が調和し、親しみやすさの中に躍動感を感じさせる味わいに仕上がっています。 June Bugは、この土地のテロワールと、未来へ飛び立つ“発見の心”を映し出す一本です。 【品種構成】 フィンガーレイクスで活躍する白ブドウの代表的な3品種をブレンド。 香りが穏やかなカユーガ・ホワイトを骨格に、トラミネットとリースリングの個性を重ねた、産地らしさを体現する白ブレンドです。 ■ カユーガ・ホワイト(50%) ニューヨーク州コーネル大学で開発されたハイブリッド品種。シュイラー(北米系ラブルスカ種)とセイヴァル・ブラン(ヨーロッパ系ヴィニフェラ種)の交配によって誕生しました。 ヨーロッパ系品種の風味特性と、北米系品種由来の高い耐寒性を併せ持ち、味わいはニュートラルで主張が穏やか。酸が安定しやすく、年ごとの品質ブレが少ない点が、フィンガーレイクスのワインメーカーから高く評価されています。 ■ トラミネット(40%) ジョアンヌ・セイヴとゲヴュルツトラミネールを交配して開発され、1996年に発表された品種。もともとは加工用として研究が進められましたが、現在では主にアメリカ国内でワイン用として栽培されています。 コーネル大学が開発したハイブリッド品種の中でも特に耐寒性に優れ、寒冷地でも安定した成熟が可能です。フィンガーレイクスでは例年10月以降に収穫される熟期の遅い品種で、しっかりとした酸と適度な残糖のバランスが特徴。近年は単一品種ワインとしての評価も高まっています。 ■ リースリング(10%) ヨーロッパ系ヴィニフェラ品種の中でも特に耐寒性が高く、早くからフィンガーレイクスで栽培されてきた、この産地を代表する品種です。現在ではニューヨーク州で最も生産量の多い白ワイン用ブドウとなっており、フィンガーレイクス産リースリングは世界的にも高品質な冷涼産地として確固たる評価を得ています。 冷涼な気候のもとで育つリースリングは、ライト〜ミディアムボディで張りのある酸が特徴。低温発酵により、果実のフレッシュさと繊細で芳醇なアロマが引き出され、クリアで洗練された味わいに仕上がります。 【ワイナリー】Point of the Bluff ポイント・オブ・ザ・ブラフ・ヴィンヤーズは、2008年からキューカ湖西側にテースティングルームを設けているブティックワイナリーです。 フィンガーレイクスの特徴を生かしたリースリングとアイスワインを生産することで有名になりました。リースリングの品種を新たな領域に進化させ、ドライおよびセミドライのリースリング、そして高く評価されるアイスワインを生産しています。またキューカ湖を囲む多くの葡萄園を自社所有していることも強みとなり、湖に向かって傾斜している葡萄園から高品質の安定した葡萄が例年供給され、醸造プロセスに専念することを可能にしています。

¥8,80015番 セレンディピティ

Serendipity / Chronicle Wines 【品種】 シャルドネ40%, ソーヴィニヨンブラン30%, ヴィオニエ30% 【アルコール度数】 13.5 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワクロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2017 【残糖】 2 g / L 【テースティングノート】 フルボディ白ワイン。りんごと熟した柿の香り。繊細な酸味が口の中で広がり、洋梨とメロンのノートが残る。ベルガモットシトラスとミツロウの余韻も。 【ペアリング】コンテ、グリュイエール、シーフードのバターソテー、スパイシーチキン料理 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。

¥4,98019番 ハート・オブ・ザ・レイク

Heart of the Lake/ WEIS Vineyards 【品種】 アラヴェル100% 【アルコール度数】 11.5 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2024 【残糖】 21.2 g / L 【テースティングノート】リースリングとカユーガ・ホワイトを掛け合わせ、コーネル大学で開発された品種から造られる一本。ほのかな甘みを伴う果実味に、ジャスミンやハーブティーを思わせる香りが広がります。洋梨や白桃のジューシーさと、後半のキリッとしたドライな余韻が心地よく、甘さと酸のバランスに優れたハイブリッドワインです。 【ペアリング】シンプルに焼き上げた白身魚や海老、貝類のグリル、塩で仕上げた豚肉料理、生ハムやシャルキュトリー 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

¥3,98024番 シュールハウス・ホワイト

Schulhaus White/ WEIS Vineyards 【品種】 ダイヤモンド100% 【アルコール度数】 11.3 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 NV 【残糖】 46.5 g / L 【テースティングノート】 果実味あふれる甘口ワイン。グリーンアップルを思わせる爽やかな果実感に、キャンディのような親しみやすい甘さが重なります。後味は意外なほどクリーンで、軽やかな酸が全体を心地よく引き締め、しつこくない甘さ。ワイン初心者にも、甘口を敬遠しがちな方にもおすすめできる、バランス重視のスタイルです。アペリティフとしてはもちろん、軽めのデザートと合わせても楽しめる、応用力の高い一本です。 【ペアリング】スパイシーなアジア料理、軽めのチーズ、フルーツサラダ、和食なら酢の物や甘酢系の前菜 【Schulhaus(シュールハウス)の由来】 Schulhaus(シュールハウス)とは、ドイツ語で「校舎」。ワイス・ヴィンヤーズのワイン造りは、一棟の小さな校舎から始まりました。設立当初のテースティングルームは、実際に使われていた校舎を改装した建物。その場所で、人々にワインの楽しさを伝えたいという想いが静かに育まれていきます。その原点を名前に刻んだのが「シュールハウス」。フィンガーレイクスでしか栽培されていない葡萄を用い、白と赤を一本ずつ仕立てたエントリーレベルのシリーズです。土地の個性と造り手の原点を、気負わずグラスで体験できる存在。それがシュールハウスなのです。 【ダイヤモンド品種について】 ダイヤモンドは、アメリカ東部で育種された白ワイン用のハイブリッド品種で、コンコードとイオナの交配により、1880年代にニューヨーク州で誕生したとされています。アメリカ系ブドウの血統を引くことから、耐寒性や病害抵抗性に優れ、湿潤で冷涼な気候への高い適応力を備えています。主な栽培地はアメリカ北東部で、特にニューヨーク州のフィンガーレイクスやレイク・エリー周辺が知られています。果汁は糖度が上がりやすく、同時に適度な酸も保つため、やや甘口から中甘口の白ワインをはじめ、スパークリングワインや軽快なデザートワインなど、幅広いスタイルで用いられています。 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

ブラウフレンキッシュ(税抜)See more

¥4,50005番 ブラウフレンキッシュ

Blaufrankisch / Rooftop Reds 【品種】ブラウフレンキッシュ100% 【アルコール度数】12.0 【容量】750ml 【栓】コルク 【生産国】アメリカ 【地方】ニューヨーク州 【産地・AVA】フィンガーレイクス 【ワイナリー】ルーフトップレッズ 【ヴィンテージ】2019 【テースティングノート】 ラズベリーの赤い果実の香り。軽いほろ苦さと控えめな細かく滑らかなタンニン。軽快な酸味の赤ワイン。 【ワイン醸造】 1トン用の収穫かごで皮付きのまま発酵させました。ワインは天然のフレンチオーク樽で15カ月間熟成。 【フードペアリング】 サラミ・レバーペースト・メンチカツ 【ワイナリー】Rooftop Reds ルーフトップ・レッズは、ポイントオブザブラフ・ワイナリーが2016年春に都市型ワインブランドとして営業を開始したワイナリーです。ニューヨーク市ブルックリン地区の倉庫屋上にテイスティングルームを設置し、マンハッタンから北西に車で5時間の場所に位置する フィンガー・レイクス地方のアンテナ・ワイナリー として立ち上げられました。都市部の若い層を惹きつけるべくラベルにもこだわり、そのデザインは、屋上のテースティングルームから見えるマンハッタンの風景とブルックリン・ブリッジをモチーフとしています。テイスティングルームは4月から10月までの季節限定営業ですが、マンハッタンのレストランやバーのシェフ、ソムリエにフィンガーレイクスのワインを紹介する拠点として、重要なマーケティング機能を果たしています。 【ワインメーカー】Mike Countryman マイク・カントリーマンは、葡萄園の管理とワイン造りにおいて フィンガーレイクスで30年以上経験 を持っています。フィンガーレイクスの葡萄の特徴を知り尽くしている数少ないワインメーカーです。葡萄の苗の植え付けから栽培、醸造からワインの瓶詰めに至るまで、ワイン作りのあらゆるプロセスに関与できる多彩な能力を持った職人でもあります。

¥6,98009番 ブラウフレンキッシュ・リザーブ

Blaufrankisch Reserve / Point of the Bluff 【品種】 ブラウフレンキッシュ100% 【アルコール度数】 11.4 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ポイントオブザブラフ 【ヴィンテージ】 2021 【樽熟成】15ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】 ブルーベリーのジャム、熟した茎、胡椒の風味。 【ペアリング】牛肉赤身、ローストビーフ、バーベキューソース 【ワイナリー】Point of the Bluff ポイント・オブ・ザ・ブラフ・ヴィンヤーズは、2008年からキューカ湖西側にテースティングルームを設けているブティックワイナリーです。 フィンガーレイクスの特徴を生かしたリースリングとアイスワインを生産することで有名になりました。リースリングの品種を新たな領域に進化させ、ドライおよびセミドライのリースリング、そして高く評価されるアイスワインを生産しています。またキューカ湖を囲む多くの葡萄園を自社所有していることも強みとなり、湖に向かって傾斜している葡萄園から高品質の安定した葡萄が例年供給され、醸造プロセスに専念することを可能にしています。 【ワインメーカー】Justin Recktenwald ポイント・オブ・ザ・ブラフを立ち上げ、リースリング造りで有名なワイナリーとして育て上げたマイク・カントリーマンの元に、卒業後真っ先に弟子入りしたのがフィンガーレイクスに生まれ育ったジャスティンです。彼は2023年、マイクからワインメーカーのポジションを引き継ぎました。尊敬する師匠マイクの教え「上質なワイン作りはグルメ料理と同じである」に賛同するジャスティンは、最高の旬の食材を尊重し素材の持っている純粋さを享受しつつ、その上でワインメーカーがビジョンを表現すると素晴らしい結果が得られると信じています。地元出身の若手ワインメーカーが創造する次世代のフィンガーレイクスのワイン造りに期待が高まります。

¥5,48027番 ブラウフレンキッシュ

Blaufränkisch / WEIS Vineyards 【品種】 ブラウフレンキッシュ100% 【アルコール度数】 12.4 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2023 【樽熟成】 18ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】果実味とスパイス感が調和した魅力的な赤ワイン。ブラックペッパーやスミレの香りに、ほのかなバニラとユーカリのニュアンスが重なります。口に含むと赤いプラムの瑞々しい果実味が広がり、やわらかなタンニンと軽快なボディが、滑らかな飲み心地を生み出します。 【ペアリング】黒胡椒を効かせたステーキや、スパイスを使った肉料理、赤身肉 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

カベルネフラン(税抜)See more

¥3,98010番 カベルネフラン

Cabernet Franc / Point of the Bluff 【品種】 カベルネフラン100% 【アルコール度数】 12.5 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ポイントオブザブラフ 【ヴィンテージ】 2022 【樽熟成】18ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】ニュートラルオークで12か月熟成し、果実の純度を保ちながら口当たりにほどよい奥行きを与えています。香りはハーブのニュアンスにカシスやほのかなレザー感が重なり、味わいはカラント系果実を中心に穏やかなタンニンが広がります。滑らかでバランスの取れた余韻が続き、料理と合わせやすい親しみやすさが魅力です。 【ペアリング】グリルした肉料理、ロースト野菜 【ワイナリー】Point of the Bluff ポイント・オブ・ザ・ブラフ・ヴィンヤーズは、2008年からキューカ湖西側にテースティングルームを設けているブティックワイナリーです。 フィンガーレイクスの特徴を生かしたリースリングとアイスワインを生産することで有名になりました。リースリングの品種を新たな領域に進化させ、ドライおよびセミドライのリースリング、そして高く評価されるアイスワインを生産しています。またキューカ湖を囲む多くの葡萄園を自社所有していることも強みとなり、湖に向かって傾斜している葡萄園から高品質の安定した葡萄が例年供給され、醸造プロセスに専念することを可能にしています。 【ワインメーカー】Justin Recktenwald ポイント・オブ・ザ・ブラフを立ち上げ、リースリング造りで有名なワイナリーとして育て上げたマイク・カントリーマンの元に、卒業後真っ先に弟子入りしたのがフィンガーレイクスに生まれ育ったジャスティンです。彼は2023年、マイクからワインメーカーのポジションを引き継ぎました。尊敬する師匠マイクの教え「上質なワイン作りはグルメ料理と同じである」に賛同するジャスティンは、最高の旬の食材を尊重し素材の持っている純粋さを享受しつつ、その上でワインメーカーがビジョンを表現すると素晴らしい結果が得られると信じています。地元出身の若手ワインメーカーが創造する次世代のフィンガーレイクスのワイン造りに期待が高まります。

¥8,20011番 カベルネフラン・リザーブ

Reserve Cabernet Franc / Point of the Bluff 【品種】 カベルネフラン100% 【アルコール度数】 12.0 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ポイントオブザブラフ 【ヴィンテージ】 2020 【樽熟成】18ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】 品種を特徴付けるチェリーとローストしたピーマンの風味。穏やかなオーク、土壌、スパイスのニュアンスが感じられる。 【ペアリング】味の濃い料理、ジビエ 【ワイナリー】Point of the Bluff ポイント・オブ・ザ・ブラフ・ヴィンヤーズは、2008年からキューカ湖西側にテースティングルームを設けているブティックワイナリーです。 フィンガーレイクスの特徴を生かしたリースリングとアイスワインを生産することで有名になりました。リースリングの品種を新たな領域に進化させ、ドライおよびセミドライのリースリング、そして高く評価されるアイスワインを生産しています。またキューカ湖を囲む多くの葡萄園を自社所有していることも強みとなり、湖に向かって傾斜している葡萄園から高品質の安定した葡萄が例年供給され、醸造プロセスに専念することを可能にしています。 【ワインメーカー】Justin Recktenwald ポイント・オブ・ザ・ブラフを立ち上げ、リースリング造りで有名なワイナリーとして育て上げたマイク・カントリーマンの元に、卒業後真っ先に弟子入りしたのがフィンガーレイクスに生まれ育ったジャスティンです。彼は2023年、マイクからワインメーカーのポジションを引き継ぎました。尊敬する師匠マイクの教え「上質なワイン作りはグルメ料理と同じである」に賛同するジャスティンは、最高の旬の食材を尊重し素材の持っている純粋さを享受しつつ、その上でワインメーカーがビジョンを表現すると素晴らしい結果が得られると信じています。地元出身の若手ワインメーカーが創造する次世代のフィンガーレイクスのワイン造りに期待が高まります。

¥9,00028番 カベルネフラン

Cabernet Franc / WEIS Vineyards 【品種】 カベルネフラン100% 【アルコール度数】 12.9 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2020 【樽熟成】 18ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】 ラズベリー、ブラックベリー、酸っぱいチェリー、ココア、そして乾燥したハーブの風味が広がります。 【ペアリング】ブリスケット、リブ、唐辛子を使った料理 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

¥8,00033番 テテベシュ

TETE BECHE / Barbichette 【品種】 カベルネフラン100%(酸化防止剤無添加 ) 【アルコール度数】 12.0 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 バービシェット 【ヴィンテージ】 2022 【樽熟成】10ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】イチゴ、森のベリーの層が広がります。 【ワイナリー】Barbichette バービシェットは、ニューヨーク州の地元産果実を極力自然な形で提供することを目指すナチュラルワインの生産者です。フィンガーレイクスの栽培者との関係を通じて、地元で栽培された果実を自然発酵させています。二酸化硫黄、酵母、化学添加剤やろ過剤を一切使用せずに、手作業によるワイン造りに専念しています。2020年が初ビンテージになり、リースリング、ゲヴェルツトラミネール、リースリングのペットナットの3銘柄をリリースしました。 【ワインメーカー】Cesar & Louisiane バービシェットのワイン造りは、二人によるブレンド作品と言えます。セザールは、幼少期をニカラグアとマイアミで過ごし、写真を学ぶためにニューヨークに移りました。彼は2012年にニカラグアのコーヒー展開のためにカフェ・インテグラルを立ち上げました。コーヒー造りから得た技術と精密さを追い求める姿勢がワイン造りに反映されています。彼は自身のコーヒー造りの哲学をワイン造りにも持ち込み、生産者と二人三脚で最高品質のプロダクトを生産する姿勢を貫いています。他方ルイジアンは、フランス、スイス、ニューヨークで育ち、アートとファッションデザインのバックグラウンドを持ち、シンプルさと品質の追求をワイン造りに持ち込みました。昨今、地元ニューヨークにおける注目度は急上昇。ニューヨークタイムズに取り上げられる若手醸造家のコンビから今後目を離せません。

その他赤ワイン(税抜)See more

¥7,00016番 スパーク

Spark / Chronicle Wines 【品種】 メルロー60%, カベルネフラン40% 【アルコール度数】 13.3 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 樽熟成:10ヶ月(フレンチ) 新 樽:無し 【テースティングノート】 濃厚ないちごの香り。口当たりはフルーティーでありながらも風味は素朴で、チェリー、セージ、オレガノ、軽く焙煎されたコーヒー、アールグレイティーが広がります。背後で静かにオークが感じられる。柔らかなタンニン、口当たりはミディアムボディ。 【ペアリング】鶏肉料理、ピザ、パスタ、ブルスケッタ、ツナ 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。

¥9,00017番 パーシステンス

Persistence / Chronicle Wines 【品種】 カベルネフラン59%, プチヴェルド33%, カベルネソーヴィニヨン8% 【アルコール度数】 13.5 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2017 樽熟成:20ヶ月(フレンチ) 新 樽:無し 【テースティングノート】 ベリーの香りにアニスやモカ、トルココーヒーのニュアンスも。口当たりベリー、スミレ、カシス、セダー、黒胡椒、カカオのメドレーが楽しめます。しっかりしたタンニンの余韻。 【ペアリング】熟成羊乳チーズ、ローストダック、オッソブーコ、プルドポーク、煮込んだ牛肉 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。

¥4,50026番 シュールハウス・レッド

Schulhaus Red/ WEIS Vineyards 【品種】 チャンセラー100% 【アルコール度数】 12.1 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2023 【樽熟成】 オークキューブ添加10か月間熟成 【テースティングノート】 毎日の食卓から気軽な集まりまで、シーンを選ばず楽しめる親しみやすい赤ワイン。グラスに注ぐと、果実味を前面に感じるアロマが広がり、口当たりは驚くほどなめらかで柔らか。低タンニンのチャンセラー種ならではの飲みやすさが際立ちます。ブラックベリーやブラックチェリー、イチジクを思わせるジューシーな果実味が、ふくよかなボディ感と調和し、バランスの取れた味わいに。日常の料理と自然に寄り添う定番の一本です。 【Schulhaus(シュールハウス)の由来】 Schulhaus(シュールハウス)とは、ドイツ語で「校舎」。ワイス・ヴィンヤーズのワイン造りは、一棟の小さな校舎から始まりました。設立当初のテースティングルームは、実際に使われていた校舎を改装した建物。その場所で、人々にワインの楽しさを伝えたいという想いが静かに育まれていきます。その原点を名前に刻んだのが「シュールハウス」。フィンガーレイクスでしか栽培されていない葡萄を用い、白と赤を一本ずつ仕立てたエントリーレベルのシリーズです。土地の個性と造り手の原点を、気負わずグラスで体験できる存在。それがシュールハウスなのです。 【チャンセラー品種について】 チャンセラーは、19世紀にフランスの育種家アルベール・セベルによって開発されたフレンチ-アメリカン・ハイブリッド種(Seibel 7053)で、米国では1970年代に「Chancellor」として親しまれるようになった歴史ある品種です。黒紫色の果皮と堅牢なクラスターを持ち、冷涼気候への耐性と冬季耐寒性に優れるため、ニューヨーク州フィンガーレイクスや北米東部の栽培に適しています。タンニンは穏やかで飲みやすく、単一品種としての表現だけでなく、メルローやピノ・ノワールなどヴィニフェラ種とのブレンドによってさらに複雑さを増します。伝統的なヨーロッパ品種にはない耐寒性と果実味を備え、冷涼地生産赤ワインの多様なスタイルづくりに寄与する品種として評価されています。 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

¥9,00029番 メルロー

Merlot / WEIS Vineyards 【品種】 メルロー100% 【アルコール度数】 12.8 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2020 【樽熟成】 18ヶ月(フレンチ) 【テースティングノート】 プラムやダークチェリーのノートが複雑に絡み合い、円熟した風味。滑らかでエレガントなタンニンが広がり、ミディアムからフルボディのスタイル演出。 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

微発泡ペットナット(税抜)See more

¥8,00013番 グラティテュード

Gratitude / Chronicle Wines 【品種】 ゲヴェルツトラミネール70%, ピノグリ30% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 1.5 g / L 【適温】6度 【製造方式】瓶内二次発酵 【ガス気圧】2.7 bar 【テースティングノート】 オレンジ色のジュースからはマーマレード、トロピカルフルーツ、赤いバラの香りが漂います。ミディアムボディ。乾燥したオレンジの皮、杏子、ジンジャーのノートが感じられる。 【ペアリング】乾杯時、バーベキューやピクニックに 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。

¥8,00014番 キュリオシティ

Curiosity / Chronicle Wines 【品種】 プチヴェルド80%, カベルネフラン20% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 【適温】6度 【製造方式】瓶内二次発酵 【ガス気圧】2.0 bar 【テースティングノート】 ベリーとジャム、そして微妙なブラッドオレンジの香りが漂う。口に含むと、クリーミーな泡がベリー、チェリー、オレンジブロッサムの風味に変わります。酸っぱすぎず、酸味が強すぎず、新鮮な口当たり。。 【ペアリング】山羊チーズ、鶏肉や豚肉料理、チーズケーキやパンナコッタなどのデザート 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。

¥7,50032番 クラロケシ

CLARO QUE SI / Barbichette 【品種】 シャルドネ100%(酸化防止剤無添加) 【アルコール度数】 11.8 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 バービシェット 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 15.4 g / L 【適温】 4度 【製造方式】 瓶内二次発酵 【ガス気圧】 2.6 bar 【テースティングノート】 滑らかで、トロピカルフルーツの風味とジューシーなオレンジのノートが感じられます。 【ワイナリー】Barbichette バービシェットは、ニューヨーク州の地元産果実を極力自然な形で提供することを目指すナチュラルワインの生産者です。フィンガーレイクスの栽培者との関係を通じて、地元で栽培された果実を自然発酵させています。二酸化硫黄、酵母、化学添加剤やろ過剤を一切使用せずに、手作業によるワイン造りに専念しています。2020年が初ビンテージになり、リースリング、ゲヴェルツトラミネール、リースリングのペットナットの3銘柄をリリースしました。 【ワインメーカー】Cesar & Louisiane バービシェットのワイン造りは、二人によるブレンド作品と言えます。セザールは、幼少期をニカラグアとマイアミで過ごし、写真を学ぶためにニューヨークに移りました。彼は2012年にニカラグアのコーヒー展開のためにカフェ・インテグラルを立ち上げました。コーヒー造りから得た技術と精密さを追い求める姿勢がワイン造りに反映されています。彼は自身のコーヒー造りの哲学をワイン造りにも持ち込み、生産者と二人三脚で最高品質のプロダクトを生産する姿勢を貫いています。他方ルイジアンは、フランス、スイス、ニューヨークで育ち、アートとファッションデザインのバックグラウンドを持ち、シンプルさと品質の追求をワイン造りに持ち込みました。昨今、地元ニューヨークにおける注目度は急上昇。ニューヨークタイムズに取り上げられる若手醸造家のコンビから今後目を離せません。

オレンジワイン(税抜)See more

¥7,00012番 エレクトラ・オレンジーノ

Electra Orangino / Chronicle Wines 【品種】 ピノグリ47%, ゲヴェルツトラミネール36%, ソーヴィニヨンブラン12%, セミオン3%, リースリング2% 【アルコール度数】 10.1 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワクロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2023 【残糖】 1.2 g / L 【適温】9〜12 度 【テースティングノート】 口当たりは滑らかなフレッシュフルーツ感。ピンクグレープフルーツやベルガモットの香り。味わいは洋ナシの皮、黄桃、若い杏子、ナッツ、ジャスミンティーの組み合わせ。 【ペアリング】食前酒、チーズとシャルキュトリープラッター、キヌアサラダ、中東料理 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。

¥8,40031番 ニュイブランシュ

NUIT BLANCHE / Barbichette 【品種】 リースリング70%, シャルドネ30%(酸化防止剤無添加) 【アルコール度数】 11.5 【容量】 750ml 【栓】 コルク 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 バービシェット 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 0 g / L 【適温】 4度 【テースティングノート】りんごやレモンの風味。口当たりは力強く、キレのある余韻。 【ワイナリー】Barbichette バービシェットは、ニューヨーク州の地元産果実を極力自然な形で提供することを目指すナチュラルワインの生産者です。フィンガーレイクスの栽培者との関係を通じて、地元で栽培された果実を自然発酵させています。二酸化硫黄、酵母、化学添加剤やろ過剤を一切使用せずに、手作業によるワイン造りに専念しています。2020年が初ビンテージになり、リースリング、ゲヴェルツトラミネール、リースリングのペットナットの3銘柄をリリースしました。 【ワインメーカー】Cesar & Louisiane バービシェットのワイン造りは、二人によるブレンド作品と言えます。セザールは、幼少期をニカラグアとマイアミで過ごし、写真を学ぶためにニューヨークに移りました。彼は2012年にニカラグアのコーヒー展開のためにカフェ・インテグラルを立ち上げました。コーヒー造りから得た技術と精密さを追い求める姿勢がワイン造りに反映されています。彼は自身のコーヒー造りの哲学をワイン造りにも持ち込み、生産者と二人三脚で最高品質のプロダクトを生産する姿勢を貫いています。他方ルイジアンは、フランス、スイス、ニューヨークで育ち、アートとファッションデザインのバックグラウンドを持ち、シンプルさと品質の追求をワイン造りに持ち込みました。昨今、地元ニューヨークにおける注目度は急上昇。ニューヨークタイムズに取り上げられる若手醸造家のコンビから今後目を離せません。

ロゼ(税抜)See more

¥4,98025番 ドライ・ロゼ

Dry Rose / WEIS Vineyards 【品種】 メルロー45%、カベルネフラン30%、ブラウフレンキッシュ25% 【アルコール度数】 12.0 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2023 【残糖】 7.0 g / L 【テースティングノート】ワイナリーを代表する、安定した人気の看板ロゼ。明るく生き生きとした果実味に、フレッシュな酸が軽快さを与えます。苺やラズベリーの瑞々しい風味に、後半はピーチ・アンド・クリームを思わせる、なめらかでコクのある余韻が広がります。果実のやさしい甘みとシャープな酸のバランスに優れ、飲み疲れしない仕上がりです。 【ペアリング】シャルキュトリーの盛り合わせ、パスタサラダ、甘辛く味付けした海老料理、軽いスパイスを効かせた一皿 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。

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