2018年第5回

2020年の東京オリンピック後も台湾を忘れない多くの台湾ファンを増やすため、2016年より台湾PR強化3カ年計画として開催期間拡大! お陰様で2018年までで累計533,950人の来場者となりました。

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2015年第2回

開催規模が小さい為、2011年に中止となった「台湾フェスティバル®︎」のイベント名を名乗らず、『日台食文化交流2015』として開催し4万人動員。

2017年第4回

2020年のオリンピック後も台湾ブームが続くよう、台湾好きを増やす為にイベントの開催期間と内容を深め、規模拡大を計り、ついに3年かけて『台湾フェスティバル®︎TOKYO2017』として連日テレビやラジオ番組計12本が会場で生中継を行い、4日間開催で21万6千人動員。

2011年開催中止

台湾フェスティバルを横浜赤レンガ倉庫で2011年6月に開催予定することになっていましたが、同年3月の東日本大震災により4月中止決定

2014年第1回

埼玉県坂戸市で「台湾ライチ種飛ばし大会」の運用試験を150名の参加者で開催

2016年第3回

同年夏にあるブラジルオリンピック??により、上野恩賜公園が使用できず、墨田区共催と高雄市協力のもと、『台湾フェスティバル™️日台食文化交流2016』を錦糸町・錦糸公園にて開催し5万人動員。