• 「ピラティスに興味はあるけど、いきなりレッスンは不安」
    「体が硬いのが気になっている…」
    「運動しなきゃ」と思いながらも、なかなか始められない。
    「筋肉痛になるのはイヤだけど、何か始めたい」

    そんな方に向けた、日々の疲れをリセットしながら、「動きやすい体」に整えていく全5回のやさしいセッションコースです。

    ピラティスの国際団体が提唱する5原則をベースに、ボディケア(ストレッチやもみほぐし)+マットピラティスで体の土台を整えて行きます。

    ・自分でケアする方法
    ・ピラティスの基本(力まずに心地いい体の動かし方)
    を学んで行きましょう。

    翌日に筋肉痛が来るようなハードな動きはありませんが、感覚を大切にじんわり動くことで、”動きやすさ” ”心地よさ” を感じていただけるはずです。

    ※ピラティスの5原則とは、身体操作の基本ルールです
    ・Centering(体幹・パワーハウス・センタリング)
    ・Control(コントロール)
    ・Precision(正確性)
    ・Breathing(呼吸)
    ・Concentration(集中)


    ➡️︎効果:

    ・柔軟性が上がり可動域が広がり動きやすくなる
    ・肩こり・腰痛など、姿勢からくる不快感の緩和
    ・心地よく動ける状態を体感
    ・ストレッチのやり方がわかる

    ➡️こんな方におすすめ(どれか一つでも当てはまれば)

    ・柔軟性に自信がない
    ・肩こり・腰痛など姿勢由来の不調がある
    ・運動した方がいいのは分かってるけどがんばりたくない
    ・本格的にピラティスを始める前に整えたい
    ・ピラティスで首や腰が痛くなった経験がある


    https://aoyama.sugata.co.jp/blog/news/4943/

  • 筋膜 × 知覚 × コミュニケーション ―身体知に基づくピラティス 
    (アーカイブ参加あり)

    身体を「解剖学的に正しく動かす」「ピラティスのマニュアル通りに伝える」
    それだけでは、ピラティスが本来目指している “全く新しい身体” にはなかなか辿り着けません。

    このWSでは、ロルフィング®︎が大切にしている「身体知(embodied intelligence)」という観点から、
    筋膜や知覚のネットワークを通して動きを再解釈し、体験を通じて深めていくことを目的としています。
    (>>概要の続きを読む https://aoyama.sugata.co.jp/blog/news/4762/