2023年3月NCC放送(トコサタ)
ちんねん さんに「あぶり唐揚げ」を食レポ!「メッチャ、うまい!ナニコレ!!」と絶賛いただきました。
業界初❗佐世保発‼️『あぶり唐揚げ』
あぶり唐揚げとは,
九州姫鶏のもも肉丸ごと1枚、皮、希少部位肩小肉等などを豪快にドバット唐揚げにし、直後、甘辛タレにくぐらせ、強力な直火で炙って焦げ目をつけて完成させた当店独自商品です。
(ご希望によって、手羽元や手羽先を一緒に入れることもあります。)
味の決め手は、みっこ独自の継ぎ足し9年目の熟成甘辛タレと
滴るほどタレを吸収させた唐揚げをあえて直火で炙ってしまうところです。
これにより、甘辛タレ唐揚げの表面に照りや焦げ目がつき、甘辛タレの味、香りの世界に、焦げのほろ苦い味のアクセントが広がってまいります。
甘辛味が好きな方には、おすすめです。
一日限定5皿(持ち帰りは3皿まで)です。
6皿以上ご提供すると、命の継ぎ足し甘辛タレが切れる危険水域にはいるため、5皿でオーダーストップとさせていただいております。
3名様向きお取り分け商品ですので、
ボリューム商品あります。
価格は、税別1450円。
お持ち帰り時は1450円×8%+専用容器代=込々価格1616円
店内では1450円×10%=1595円。
2021年3月5日・6日
テレビ佐世保で放映されました。
担当の食レポアナウサーさんは、あぶり唐揚げを食べられた瞬間、
「これおいしい=!」と大きな声で紹介してくださりました。
そばで見ていて、
これはお世辞やヤラセではなく
本当においしいと思ってコメントいただけた感がありました。
羽根つき円盤餃子
羽根つき円盤餃子
人気NO2商品で、ご来店された約90%の方々からご注文いただいております。
ライン友だち登録の方には、毎回2個多めの12個でご提供しております。
お持ち帰りも人気です。
NIB放送30周年企画漁港めしに出ました
居酒屋が料理するヒオウギ貝のソテーとして
NIB放送に取材を受け
令和4年1月にテレビ放送していただいた
一品です。
本土最西端地神崎鼻 北緯33度12分東経129度33分
北九十九島の大自然の海に生息!している
ヒオウギ貝。
形はホタテ貝に似ておりますが、
色は赤、黄色、オレンジ、紫、茶色他、
1個1個が、
およそ人工的にペイントしてしまったかのよな
正に鮮やかな色を纏っております。
本来イタリアンやフレンチでよく使われている食材だと思いますが(インスタ映え)
当店では居酒屋が作る刺身・煮つけ・焼き物・揚げ物以外の料理として
お出ししてきました。
コロナが収束してくれたら、徐々に九十九島の魚介料理を本格稼働させていきたいと思っております。
人気のヒオウギ貝のソテーは
ただ今一日限定1組様にご提供しており、先日も即売り切れとなりましたので、
ご予約の状況に応じて、仕入れを少しづつ元に戻していくところです。
本土最西端、北九十九島の魚介達を刺身で食See more
西日本新聞に取材を受け、 令和4年1月15日朝刊に5段記事にて大きく掲載されました。 また、1月29日には、 NIB放送 ひるじげドンの漁港めしにも取り上げられテレビ放送されました。 これまで、地元佐世保のケーブルテレビ「テレビ佐世保」の取材、放映は経験してきましたが、 今回は、初の地上波のテレビ放送ということで、 当店にとっては、大きな記念すべき独自商品となりました。 九十九島の牡蠣の「カキ」と、 かき揚げの「カキ」をかけて、 『九十九島のTheカキ揚げ』という名前で発売しました全国初の独自商品です。 ご提供時期は、冬季限定となりますが、 これから時期が来る度、 県内外の多くの皆様にお試しいただき、 料理を通じて、九十九島の魅力をアピールできればと思っております。 ↕Youctube動画↓↓ https://youtu.be/igFhLH-Oe8o 【商品説明】 九十九島名産の旬を迎える牡蠣と、牡蠣を含むく9つのオール九十九島関連食材で「カキ揚げ」を作りました。 九十九島の『九』にこだわった地元鹿町・九十九島の9つの食材は以下のものです。 ①鹿町・小佐々の牡蠣を9個 ②小佐々のいりこ ③平戸の練り物 ④地元玉ねぎ丸1個 ⑤地元ねぎ ⑥地元にんじん ⑦地元いんげん ⑧させぼレモンこと三好農園の味美(みよし)の皮 ⑨つけ添えに対岸の五島の塩 9つの食材にて、お味のハーモーニーをお楽しみいただける独自商品です。 九十九島の貴重な大自然の恵みを内外にアピールする気持ちで今回の料理を作りました。 大きさは直径20cmを軽く超えるサイズで、 ナイフとホークでカットしてお召し上がりいただきます。 価格は、1枚919円と言いたいところですが、 生食用の牡蠣を最低9個(小さい時はそれ以上)入れており、②~⑨の食材もそれなりの原価ですので、 千円加えて、一枚1919円(税込み)となります。 なお 鹿町の牡蠣を 十九個乗せもの さらに 鹿町の牡蠣を 九十九(くじゅく)99個を乗せて 強力に九十九島を内外にアピールする大判(直径39cm)もございます。 牡蠣九十九個版の価格は 1枚9999円です。 牡蠣十九個版は 1枚3333円です。
北九十九島の「しまあじ」は、魚の町に住まれる地元の方、なにより地元の漁師さんからも「ウマか」!!と称賛されております。 小職は、今まで歯ごたえのある「しまあじ」に出会ったことがなく、そのため、「しまあじ」に対するイメージは、価格は高いばっかりで、 どうして高級魚と呼ばれるのか?、不思議に思っておりました。 しかし、この「しまあじ」はまったく違ったのです。 自信を持って、皆様におすすめできます。 価格は、当日の1尾の大きさで変動しますが、一皿1500円以内で、4分の一身を一皿として提供させていただいておりますので、ボリュームもあります。
地たこは、入荷しない日々がつづくことがあり、無いことも多いです。 タコ&トマトに含有されているリコピンは、おそらく健康に良いのでしょう!? ドレッシングも話題のエクストラバージンオリーブオイルを使用したみっこ独自のものを直前に作り、かけております。 小職の話ですが、これを食べた翌朝は、前日飲みすぎたにもかかわらず、確実に、やけに目覚めが良く、元気な一日を過ごすことができた経験が毎度あります. リピーター様多いです。
今年の最西端地神崎の鯵は 「メチャ脂がのっちゃってる!」 半身を丸ごと刺身で食べる方が多いのですが、 みっこ流に「しめ鯵」を作ってみたところ、 メチャはまる方一定数おられます。 「しめ鯵」の酢の加減は お肉でいうミヂアムレアです。 何しろ脂がのっておりますが、 臭みがなく上品な仕上がりとなっているかと思います。
本日の刺身(ひらめ、真鯛、シマアジも可能)をみっこ流のカルパッチョとしてご提供。 魚の刺身を和だけでなくイタリアン、中華風と色んなスタイルで食べたいという自分達の欲求から作り、商品としてもご提供しております。 具材、ソースもすべてご注文後から野菜をカット、エキストラバージンオリーブオイル他調合を始めますので、刺身の鮮度のみならず、野菜のシャキシャキ感等も楽しめます。 リピーター様もおられ、居酒屋メニューとしての気軽さからもおかわりを頂戴することが多いです。 2名様で4皿ご注文が今までのおかわり記録です。 コロナ禍において、仕入れを抑えており、この2年弱はほとんどお作りしておりませんでしたが、地タコのカルパッチョ同様に、2022年は鮮度抜群の魚介を使った料理を復活、進化させていく考えにあります。