岡山市医療生活協同組合(現岡山医療生協)創立 岡山大衆診療所開設
岡山協立病院オープン(3階100床) 内科、外科、整形外科、小児科
総合病院岡山協立病院となる
日本医療機能評価機構認定 臨床研修指定病院となる
緩和ケア病棟開設
無料低額診療事業開始
卒後臨床研修評価機構認定 地域包括ケア病棟開設
透析センターオープン
CT装置更新
マンモグラフィー装置の更新
AI問診導入 歯科チェアーの更新
血管撮影室リニューアルおよび血管撮影装置の更新
電子カルテ更新、自動再来受付機更新、自動精算機導入、X線透視装置更新、RRT(院内迅速対応チーム)立ち上げ
PFAS相談外来開始、GGHH(グローバル・グリーン・アンド・ヘルシー・ホスピタルズ)加入、ESWL(対外衝撃波結石破砕装置)更新、地域包括医療病棟開設 50床、日本医療機能評価機構「機能種別版評価項目3rdG:Ver.3.0」一般2および副機能(緩和)更新認定
医師支援センターと患者サービス課統合により患者医師支援センターへ変更、MRI機器更新、外来療養サポートチームを発足