にんべん専門店

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季節限定

¥756だしを愉しむ とうもろこしご飯の素(2合用)

北海道産とうもろこしを使用し、濃厚だしと追い鰹節で味わう、だしを愉しむ炊き込みご飯です。

¥648素材を愉しむ 新生姜ご飯の素(2合用)

高知県産新しょうが使用しました。 新しょうがとかつおぶしの上品な風味がご飯の味を引き立てます。

新商品~だしが世界を旨くする~

¥216ふんわり卵キャベツ塩炒め

フライパンで簡単に調理できるキャベツ用料理の素です。国内製造の鰹節・いわし煮干しに、にんにくと唐辛子を合わせました。食欲そそる魚粉のうま味でお箸がすすむ美味しさです。

¥216豚バラキャベツ味噌炒め

フライパンで簡単に調理できるキャベツ用料理の素です。 国内製造の鰹節と、にんにく、黒こしょうの香辛料を効かせたとろみのあるたれです。味噌とトマトのうま味がキャベツの美味しさを引き立てます。

新商品~だしとスパイスの魔法~

¥216旬の魚でアクアパッツァ

白身魚とミニトマトを用意するだけ!魚介の旨みにバジル・オレガノの香りが食欲をそそる一品。白ワインを加え上品でさわやかな味に仕上げた、アクアパッツァの素です。

¥216旬の魚とトマトの香味蒸し

白身魚、トマト、じゃがいもを用意するだけ!鰹節だしと相性の良いトマトと、香ばしく焼いたじゃがいもを合わせましょう。魚介の味わいにバジルとオレガノがさわやかに香る一皿です。

¥216しみじゅわバジルチキン

鶏肉、なす、トマトを用意するだけ!鰹節だしのうま味としょうゆの風味にバジル・オレガノをあわせた、和洋折衷のおいしさ。味のしみた鶏肉でごはんが進むバジルチキンの素です。

¥216スパイシーチキンソテー

鶏肉を用意するだけ!鰹節のうま味を効かせたしょうゆベースのたれに、唐辛子やターメリックなど8種のスパイスをブレンドしました。うま辛のソースでごはんが進むチキンソテーの素です。

だしポット~電子レンジで簡単本格だし~

だしポット・削りぶし4袋セット(送料無料)

通販限定デザインのセットは専用削りぶし4袋とレシピ冊子がついて19% OFF・送料無料!

だしポット用本枯鰹節削り 10袋おまとめセット

鰹枯節の上品なだしがとれる【かつお】と本枯鰹節と北海道産昆布を使用し、かつおと昆布の合わせだしが美味しい【かつお・昆布】を5袋ずつセットにしました。 2種類のだしがお楽しみいただける【送料無料】のお得なセットです。

冷凍惣菜ギフト

日本橋だし場 だしスープ詰合せ 8袋(送料込み)

【日本橋だし場】での人気ランチメニューを詰め合わせにしました。

至福の一菜 惣菜詰合せ 6袋(送料込み)

熟成ヒレ肉を使用したビーフシチューや和風ロールキャベツなど、本枯鰹節だしを効かせた惣菜6種類のセットです。

至福の一菜 煮魚・焼魚詰合せ 6袋(送料込み)

脂がのった銀だらやさば、柔らかく煮付けたかれいなど6種類の煮魚・焼魚です。

鰹節ギフト

至福の一椀 おみそ汁・お吸い物 詰合せ(24個入り)

おみそ汁は、大豆の風味を活かしたまろやかな味わいの白味噌を使用し(なめこ:赤味噌仕立て)、国内産の鰹節と昆布の粉末で味を調えました。お吸い物は、かつお節だしの効いた白だしと、利尻昆布のうま味を合わせました。 お湯を注ぐだけで、鰹節の豊かな風味が際立ちます。

近海限定 伊勢屋伊兵衛 かつお節削りぶし 34袋

近海限定で一本釣りのカツオを原料として使用しています。 血合い抜きのソフト削りで、厚みは5/100~8/100mmです。

化粧箱入り かつお節削りぶし フレッシュパックゴールド詰合せ

上質の本枯鰹節から贅沢に血合い肉部分を取り除き、にんべん独自のハイソフト製法で、削りたての風味をいかして丁寧に作り上げました。

「にんべん」についてSee more

1699年(元禄12年)の創業以来約3世紀にわたり、鰹節やだしを通じた商いを続けてまいりました。その中でも特に半年の時を掛け、熟成させて作られる本枯鰹節(ほんがれかつおぶし)を中心に据えた、鰹節専門店がこだわりぬいた安心・安全で美味しい商品をご紹介いたします。

歴代伊兵衛と共に歩んできたにんべんの歴史See more

1679〜1729年

【こころざしと発想の、初代伊兵衛】 にんべんを創業した、初代の高津伊兵衛は幼名を伊之助といい、延宝7年(1679)に現在の三重県四日市市に生まれる。 元禄4年(1691)、12歳の伊之助は江戸に上り、日本橋小舟町の雑穀商「油屋太郎吉」で年季奉公を始めましたが早すぎる出世を疎まれ退店。20歳のとき日本橋四日市土手蔵(現在の野村證券本社付近)で、戸板2~3枚を並べ「鰹節・塩干類」の商いを始めます。当社ではこの年をにんべんの創業年としています。

1714〜1779年

【鰹節屋の基盤堅めをした、三代目】 初代伊兵衛が残した3人の息子のうち、兄の後を継いで三代目を襲名した次男・茂兵衛。三代目は「現金掛け袮なし」の商法を押し進め、上方から徳用節も仕入れ大衆向けの販路の開拓にも努めました。とはいえ、この頃の商いの中心は上等節でありその大部分が大名家の御用逹。三代目は多くの大名家から御用を請け、また、宝歴10年の大火の折には被災者救援のため無償で大量の鏡餅を配るなどで「二重石餅」の紋を下賜されるという栄誉に浴しました。

1782〜1837年

【江戸文化の擁護にも貢献した経営のアイデアマン、6代目】 さてその後、四代目は三代目の長女の婿・五右衛門が受け継ぎ、さらに四代目の次男・多吉が五代目を襲名しましたが、五代目はわずか四カ月後に9歳の長男を残して他界。ここに、創業以来115年、初めて夫婦とも外部から入ることを意味する“両入り”の当主・六代目が誕生することになりました。 六代目に選ばれたのは、伊勢高津家六代目の娘・朝の婿となっていた佐兵衛。独創的なアイデアと優れた経営手腕を発揮して、にんべんの屋台骨をゆるぎないものにしていきました。 その最たるものが、天保年間(1830〜44)に世界でも初めてと思われる銀製の商品券“イの切手”を創案し、流通させたこと。残念ながら、銀製“イの切手”は当社に現存していませんが、商品券そのものは、幕末から明治は和紙に墨書、大正以降は印刷物へと形を変えて、発行されていました。

1849年

八代目当主となる。勘定奉行により御用達を請けたまわり徳川五人衆となり、名字帯刀を許される。

1918年

個人商店の「伊勢屋伊兵衛」から、法人組織の「株式会社高津商店」 (資本金100万円)となる。 昭和23(1948)年。御先祖祭の日(初代の誕生日にあたる3月17日)に、にんべんは社名を髙津商店から“株式会社にんべん”と改め、新店舗を建設。

1964年

「つゆの素」を開発し発売する。

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