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¥1,480運命を開くココロの鍵 開運

悩みが消えて運命がよくなる誰でも実践できる真の開運メソッド ******************* ホームレスの状態から日本一の通販会社を創立した著者、高橋南北は、二十数年にわたって儒学を基に、仏教、心理学、陰陽学、東洋哲学、西洋哲学、経営学など、幅広い学問を研究しました。 その結果「真の開運法」を独自に開発しました。 この開運法は抽象的で再現性の低いものではなく、具体的で誰でも簡単に実践できるものです。 経営者やプロスポーツ選手、政治家など、様々な分野で活躍する人々も「真の開運法」を実践し、それにより人生で成功を収めています。 ぜひ、この感情を揺さぶり、魂を呼び覚ます力強い「真の開運法」を体験してみてください。

¥1,480生きる意味がきっと見つかる「天命」

天命は誰にでもあります。 天命とは「天から与えられた命令」などではなく、自分が一番自分らしく生きる居場所。あなたはこの世界に必ず意味を持って生まれてきたのだから、一回だけの人生を自分らしく生きてみませんか。 今の仕事をこのまま続けていいのだろうか? なぜ私には親友ができないんだろう? 自分が納得できる人生を生きていきたい。 そんな自分の居場所をみつけたい方へ。起業家、易者として活躍する高橋南北からの提言です。

¥9,900天命実践講座

小著「生きる意味がきっと見つかる 天命」のテキスト版としてコーチング、鑑定、カウンセリングなどのプロフェッショナルな分野で実用的にお使いいただけるようにまとめたテキストブックです。 天命とは、天から分け与えられた命(メイ)のことです。 命とは、天の現象を表す言葉です。 その天には「進化と発展」という存在意義があり、私たち人間もその天の存在意義である「進化と発展」の一翼を担う最も期待された存在といってもいいでしょう。 そのように私たちが主観的に「生きる意味」を考える時、その根底には「生かされている意味」が存在します。 意識が与えられていること自体が、それが無意味ではないということを示唆しています。 つまり、意識を持っているということは、私たちに何らかの特定の目的、すなわち生かされている意味があるということです。 世界には約70億人の人間がおり、一人一人が異なる顔と姿を持つように、それぞれに異なる天命が存在しているとも言えます。 多くの先人たちは古来から、天命という深遠な問いに対して哲学的な探求を続けてきました。 これら古代の教えを現代の読者様にも理解しやすい形で解釈したものです。 本書がみなさまの天命を明らかにし、人生に幸福がもたらされることを願っています。

¥9,900開運実践講座

開運哲学を実践するためのマニュアルとしてお使いいただけるテキストブックです。 著者である高橋南北が20年以上かけて研究した人生哲学、開運術をまとめました。 【成功に導いてくれた運命の本】 私は今でこそ易者として知られ、10000人以上の鑑定をしてまいりました。 しかしここに至るまでに多くの失敗を繰り返してきました。 20代の頃はホームレスも経験しました。 その頃、現実から目を背けるために1日中ブックオフで漫画を読み漁る日々を続けていましたが、ふと手にした一冊の本で私の人生は変わりました。 100円で売っていた安岡正篤の「運命を開く」という本です。 そこには人生で成功するための秘訣がすべて詰まっていました。 私は決心し、理想の自分になるための行動を徹底し自己を高め、圧倒的に哲学をし、究極的に行動を始めました。 【年商200億の企業の創業を実現】 2007年に私は『2015年12月31日木曜日12時に純資産10億円の超富裕層となる』という理想を持ちました。 そして2015年12月30日水曜日10時にそれを達成する事が叶いました。 たった8年で叶えることができたのです。 創業した会社は業界で日本トップとなり、年商は200億円を超えました。 でもその達成したときあまり感動はありませんでした。 それは何故かというと理想を打ち立てた時からそれを達成したときのワクワクとした高揚感、達成感を先に毎日味わっていたからです。 私の中では理想を打ち立てた時に、それはすでに達成したものと同じで理想を実現して行く中が人生で一番の充足感、充実感があって毎日が楽しくハッピーな物でした。 そのワクワクとした高揚感は吉い運命を引き寄せ、理想を実現化する為には欠かせない要素なのです。

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