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柴犬.netのモットーmore

柴犬.netは、「心身ともに健康な子犬と、新しい家族というお金では買えない喜びを提供する」「1頭たりとも捨て犬を出さない販売活動」をモットーにしています。

これらを達成するため、柴犬.netはお付き合いするブリーダーさんを厳選しており、柴犬.netで独自の基準を設けております.せり市(オークション)を経由した子犬を販売していないこと、です。せり市経由の子犬はストレスによる抵抗力低下のため、感染症にかかりやすく、その結果死亡率が高いので、特に注意を払っています。

子犬を引き渡してまもなくして死んでしまったという話はネット上でもよく目にしますが、それは決してあってはならないことです。縁ある飼い主さんのところへ来た子犬は、飼い主さんと喜びを共に感じ、その飼い主さんと一生を共にするために生まれてきたのです。死んでしまうということは絶対にあってはなりません。ですので、柴犬.netは取引するブリーダーさんはたとえどんなに遠くても、必ず訪問いたします。場所によっては、前日から現地に泊まりこんで翌日訪問するというケースもあります。それは柴犬.netの提供する子犬がすべてそのブリーダーさんにかかっている、と言っても過言ではなく、またそのようにしてブリーダーさんの目利きをするのがお客様に代わってする重要な仕事の一貫でもあると考えているからです。ですので、とんでもない粗悪品を売りつける質の悪い業者、詐欺に近いような売り方をする悪徳業者は柴犬.netでも徹底的に排除するという確固たる方針を貫いております。

また、捨て犬を出さない販売活動においては、飼い主さんにしつけをする上で絶対にかかせない事柄をお教えしています。この訓練を実践していれば、犬を簡単にしつけることができ、それにより犬を飼えなくなって捨て犬化することを未然に防ぐことができると考えています。

初めての方へ

失敗しない子犬の選び方

柴犬の子犬を家族として迎い入れたとすると15年前後はお付き合いする事になりますので、この期間、楽しい関係を維持するには、まず本質的に優れた良い子犬を選び育てる事が大切です。

良い柴犬ブリーダーの見分け方

良質なブリーダーでも稀に体高不足になる可能性のある子犬が生まれますが、まともなブリーダーであれば欠点があるとして通常の子犬よりも価格は安いはずですので、そのブリーダーの作出した通常の柴犬の価格と比較して高いか安いかを確認するとまともなブリーダーかそうではないか判別出来ると思います。

柴犬ブリーダーの選定基準

①日本犬標準(スタンダード)に関して、ドッグショー、展覧会への参加、 各支部で実施される勉強会などに常に参加し、犬質の向上を目的としてブリーダーをしている。 ②展覧会に出ていないブリーダーの場合、台雌、交配犬の選択、飼育方法、運動管理の方法まで、 全て①に属するブリーダーから逐一指導を受けている事。 ③繁殖屋、パピーミルのブリーダーではない。 ④ブリーダーのみで生計を立てていない。 ⑤豆柴を作出するようなブリーダーのことは全否定しているブリーダーである。

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