90年代のストリートシーンを席巻した「ティンバーランド」今、再び大人たちの足元で熱い視線を集める。タフなワークブーツとしてのルーツを持ち、どんなスタイルにも馴染むバランスの良さ、足元に確かなボリュームをもたらすデザインは唯一無二。
雨の日でも、自分らしいスタイルを妥協したくない。 そんな想いに応えてくれるのが、イギリス生まれのレインブーツブランド HUNTER(ハンター)です。機能性だけでなく、洗練されたデザイン性を兼ね備えたハンターのレインブーツは、通勤・通学から休日のお出かけ、アウトドアまで幅広く活躍。
足裏への衝撃が大きいシューズは世の中に溢れていますが、衝撃を吸収しリカバリーを目的とするシューズが無いことに気付いた彼らは、《 OOFOS 》を作り、リカバリーシューズのパイオニアとなりました。数年前からアメリカでは爆発的なヒットを飛ばし、昨年から日本国内での展開がスタート。
フランス生まれのエスプリ、絶妙のバランス感覚で、スポーツとファッションを繊細かつ大胆に融合。1882年にフランスに生まれた一番古く、アスリートと共にいつの時代も革新し続けてきた総合メーカーです。
ウィンブルドンなど数々の優勝経験を持つ名テニスプレイヤー、ルネ・ラコステが、引退後の1933年にフランスにて設立した【LACOSTE(ラコステ)】。心地よさや丈夫さ、確かな縫製、デザイン等が多くの人々に認められており、スポーツウェアの名門ブランドとして長く親しまれております。
1998年にミル・スペックに準拠した真の”ミリタリズム−”を追求し、卓越した機能美を持つラゲッジレーベルとして開発。洗練された様々なシーンを想定し、どのようなスタイルにもフィットできるように開発されています。
いち早く機能的なボードショーツを生み出した先駆的ブランド。40年が経過した今もユニークなデザインで若い世代やスタイルを引き立たせるために、品質、革新性、機能性にフォーカスした物作りを続けている。
暖かく、高い保温性を実現。素材に、高機能ウェットスーツの材料を使用したり、氷点下でも保湿を維持できる特殊素材を使用したりとにかく機能性に優れているボグスのウィンターブーツは汚れにも強く、防水性・耐久性にも優れています。
アウトドア、キャンプにもおススメのロッジ。 1896年に誕生し「よい道具を選ぶことが、おいしい料理をつくる第一歩」を信念にキャストアイアン(鋳鉄)にこだわり続け、今日ではキャストアイアンでアメリカでトップのブランドに成長しています。
1767年にイギリス・ヨークシャーに誕生した、JOSHUA ELLIS。英国のテキスタイルの歴史のなかでも最も古い会社のひとつで、紡毛生地生産に特化し伝統とモダンさを兼ね備えたブランドです。
1873年、靴造りの町として有名なノーザンプトンに、小さな工房を開いたのが始まりで、現在でもこの町で靴を造り続けています。グッドイヤーウェルト製法の紳士靴を造る工場ではヨーロッパ最大級の規模となります。
全てのスウィングトップブルゾンの原型とも言われ、 撥水加工を施した表地、ニット編みのドッグイヤーカラーや裏地のフレーザータータンなどのデザインは、半世紀以上にわたり数多くの著名人、ハリウッドスター達に愛され続けています。