ぎっくり腰

五井内房整骨院では、痛みが強い時期は特殊な電器療法を使い痛みの軽減を行います。 その後、原因となった骨盤の歪みやインナーマッスルを整え痛みの出にくい身体作りを目指していきます! また、ご自宅でも出来るセルフストレッチもお伝えいたします!

肩こり

首や肩こりの原因の多くが悪い姿勢にあります。 当院では、不調が出ている首や肩の施術だけでなく原因となっている骨盤の歪みや肩甲骨など、体全体を整えていきます。 ボキボキといった痛い施術は一切行いませんので、安心して受けて頂けます!

頭痛

頭痛にも様々な原因があります。当院では、その中でも1番多い「緊張性頭痛」に対して施術いたします。 「緊張性頭痛」は筋肉が原因の頭痛です。 デスクワークなどのお仕事で長時間同じ姿勢を継続していると、首・肩が血行不全となり頭痛へと繋がってしまいます。 当院では患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術を行います。当院ではボキボキといった施術は一切行いませんので、安心して受けて頂けます。

交通施術・むちうち

交通事故に遭った際は、病院、整骨院などの医療機関を受診するかと思いますが、その際の施術費用は、基本的に健康保険ではなく、自賠責保険や任意保険を用いることになります。この場合、施術費用の負担は0円となります。 交通事故によるむち打ちは、事故直後に痛みがなくても数日後に痛みが出てくることがあります。 痛みを我慢していると、慢性化してしまい後遺症の原因になることもあります。 できるだけ早く施術を受けることをおすすめします。 当院では交通事故施術を得意としています。 どうぞご安心してご来院ください。 ご不明な点がありましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。

オスグッド

オスグッド(膝の痛み)は成長期のお子さんによくみられる膝の痛みです。身体の成長に対して筋肉の成長が追いつかない事で、筋肉が付着している部分に炎症が起きて痛みを発生させてしまいます。筋肉の柔軟性が重要になってきます。五井内房整骨では、原因を詳しく知らべ症状の早期改善を目指します。

坐骨神経痛

「座骨神経痛」は、病名ではなく、おしり、太もも(後ろ、外側)、ふくらはぎ、すねなどの痛みやしびれの症状のことを言います。「座骨神経痛」は、様々な原因により坐骨神経が障害をされることで起こります。最も多いと言われているのは腰椎椎間板ヘルニアによるものと言われています。 坐骨神経は身体の中で最も太くて長い神経で、鉛筆ほどの太さです。この坐骨神経が圧迫されることで、坐骨神経に沿ったエリアが刺激され、痛みやピリピリとしびれを引き起こします。市原市の五井内房整骨院では「根本施術×音圧電流併用施術」により、座骨神経痛に関するお悩みを解決していきます。「根本施術」ではみなさまの身体の状態にあった施術をおこなっていきます。

シンスプリント

「シンスプリント」は、「脛骨過労性骨膜炎」と呼ばれ、硬い路面でのランニングやジャンプ動作のくり返しにより発生する、すねの内側の痛みや違和感です。主に陸上の中・長距離選手、サッカー、バスケなど走る量が多いスポーツで好発します。練習の量、質が変化する中学・高校生の特に新人選手によくみられます。 運動中、運動後の脛骨(すね骨)内側の下から1/3辺りを縦に広範囲に痛みや違和感が起こります。 脛骨(すね)にはヒラメ筋、後脛骨筋、長母指屈筋など足首を動かす筋肉が付着しており、これらの筋肉が繰り返し使われることで脛骨の骨膜に牽引力が加わり発生する骨膜の炎症です。 柔軟性、筋力、偏平足、練習量、練習環境など様々な要因が考えられます。 五井内房整骨院では、シンスプリントに対する根本的な施術で早期改善を目指します。

テニス肘

テニス肘(外側・内側上顆炎)は、名前の通りテニスをされてる方によくみられるものです。テニス以外にも、剣道・バドミントン・卓球・ゴルフなどのスポーツ、重量物を扱う仕事をされている方、家事をされる方、パソコン作業を競れる方などによくみられるます。 一度なると治りづらいという特徴があります。最初は痛みが少なくても、放置していると徐々に悪化していき完治に時間がかかってしまいます。 五井内房整骨院では、早期改善を目指し施術させていただきます。 肘の痛みで気になることがありましたら、ぜひ市原市五井内房整骨へお越しください。

ねんざ

捻挫(ねんざ)は市原市五井内房整骨にお任せください。 多くの人が一度は経験しているのではないでしょうか。 捻挫は関節が必要以上に捻ってしまうことで、靭帯や筋肉を痛めてしまうケガです。 五井内房整骨院では、痛みを早期にとるために「マイクロカレント」、「ハイボルト×超音波」などを使用します。痛めてる部分の修復を速めてくれます。 「テーピング」、「包帯固定」などで固定し安静を保つように処置します。これらの施術で捻挫の早期改善を目指します。 捻挫は早めの対応で今後の経過が著しく変わってきます。 捻挫を甘く見ずに早めに五井内房整骨院へお越しください。

スポーツ外傷・障害

スポーツ活動において、繰り返しの運動負荷により生じる筋肉、腱、靭帯、骨、骨膜などのケガをスポーツ障害と言います。 オーバーワーク、筋肉の柔軟性低下、関節が緩い(関節弛緩性)、骨格の問題(O脚、X脚、偏平足)、悪いフォーム、トレーニング方法が原因でスポーツ障害が生じます。 例)野球肩・肘、ジャンパー膝、ランナーズニー(腸脛靭帯炎)、疲労骨折、シンスプリント、腰椎分離症など <スポーツ障害が起こる原因> ▪️オーバーユース(使いすぎ) ▪️筋肉の柔軟性低下 ▪️関節のゆるみ ▪️骨格の問題(O脚、X脚、偏平足など) ▪️競技のフォーム ▪️トレーニング方法 ▪️用具の問題(シューズなど) ▪️サーフェス(地面)の状態 ▪️ケア不足 上記の通り多くの原因が考えられます。スポーツ障害は、少し休んで良くなっても根本的な原因を解決しなければ再発する可能性が高いです。

ストレッチ

ストレッチメニューでは、スポーツ、運動を頑張っている方、普段から身体が硬いと悩んでる方に受けて頂きたいメニューです。 ●柔軟性(可動域)を高めて競技力アップ ストレッチを行うことで、筋肉・腱の柔軟性が高まります。柔軟性が高まることで関節の可動域が広がり、今よりもパフォーマンスアップを目指せます! ●疲労回復 ストレッチをすることで、血行が良くなります。日常生活や運動で溜まった疲労物質・老廃物は血液中を流れ分解されます。血行が良くなるということは、この流れが速くなるので、疲労回復を早めてくれます。 ●ケガの予防 ストレッチを行うことで、柔軟性が高まり、筋肉・腱のケガのリスクが下がります。また、ストレッチにより血行が良くなるということは、筋肉の温度が上昇するということです。ウォーミングアップ時にストレッチをするということはケガの予防につながります。

ヘルニア

簡単にわかりやすく腰椎椎間板ヘルニアを説明します。 椎間板を『あんこ入りのお饅頭』に例えて説明します。 先ほど説明した髄核(内側)=あんこ、線維輪(外側)=皮に例えます。 何らかの原因で皮(線維輪)が傷つき、破損するとその部分からあんこ(髄核)が押しつぶされて出てきます。出てきたあんこが後ろにある神経根を圧迫することで、腰椎椎間板ヘルニアの症状が現れます。 腰椎椎間板ヘルニアは20歳代~50歳代と幅広い世代で見られます。 椎間板の線維輪が老化による脆弱化・圧迫ストレスなどにより破損、損傷するなどして、損傷部位から髄核が後方に押し出され、最終的に後方を通っている神経を圧迫することで、痛み、神経症状が発生します。

肉離れ

肉離れはスポーツ外傷に分類され、筋肉の一部分が断裂したものと完全に断裂したものを言います。スポーツ中に起こることがほとんどで、特に下肢の筋肉で肉離れを起こすことが多く、急激にダッシュやジャンプなどを行った際に起こりやすいスポーツ外傷です。 肉離れは、ダッシュなどで筋肉が収縮している時、収縮とは反対に引き伸ばされる力が加わることで発症するスポーツ外傷です。 たとえば、陸上のスタート時にハムストリングスは強く収縮して力を発揮しますが、前に進むために蹴りだして膝をのばすと、筋肉が収縮しているのとは反対に伸ばされる力が加わります。このような状況で肉離れは起こりやすいです。 ・ハムストリングス(ももの裏の筋肉) ・大腿四頭筋(ももの前の筋肉) ・下腿三頭筋(ふくらはぎの筋肉) ・内転筋(ももの内側の筋肉) 主にこれらの部位に好発します。肉離れは特に下半身に多く見られますが、その他の部位でも同じように肉離れが起こることは考えられます。

アキレス腱炎

アキレス腱炎の役割は足の関節を底屈(足裏側に曲げる動き)させることと、ジャンプして着地したときの衝撃を調整することです。 足関節の底屈に関して正確には、アキレス腱は下腿三頭筋の収縮に合わせて引き伸ばされているだけなので、実際に運動のパワーを出しているのは下腿三頭筋であり、アキレス腱はその運動の力を付着部に伝えるのが仕事と言えます。 本題であるアキレス腱炎の起きる理由ですが、シンプルに言えば使い過ぎです。 日常生活や軽めの運動程度の負荷であれば問題はありませんが、長距離のランニングや、ダッシュ、急ブレーキ、ジャンプなどを繰り返すスポーツは、アキレス腱が上記の働きを過剰に求められます。 そうして繰り返し何度もアキレス腱が酷使されると、疲労の回復が追い付かずに限度を超え、炎症を起こします。 また激しいスポーツをした際に、よりアキレス腱に負荷をかけてしまう要因として ●下腿三頭筋の硬さ ●足関節の動きの悪さ ●骨盤の左右差 ●偏平足 ●シューズのクッション性の低さ 以上のようなものが挙げられます。

眼精疲労

目を日ごろから酷使する方に多く見られ、休息や睡眠を取っても回復しないものが眼精疲労です。 目が重たいなど目の症状だけでなく、頭痛やイライラするなどの全身症状があるのが特徴です。 目のピントを合わせる筋肉は自律神経によりコントロールされているため、目の酷使により筋肉が疲労することで、自律神経のバランスが崩れ全身への様々な症状が現れると考えられています。 眼精疲労の主な症状は目が重たい、目の筋肉がこる、痛い、目がかすむ、視力が落ちる、充血する、頭痛、肩・首のコリ、吐き気、めまい、イライラ感などが挙げられます。 当院では、眼精疲労の原因に姿勢や筋肉などの身体の状態が非常に関連性があると考えております。 筋肉の硬さ、不良姿勢はいずれも血液循環を悪化させ、眼精疲労による目の症状や全身症状を引き起こしてしまいます。 当院では、それらの状態を改善する施術を行うことで眼精疲労の症状改善を目指していきます。