米沢牛入りコロッケ6個入【冷凍】

旅行雑誌や各種メディアで多数紹介! 大人気の米沢牛入りコロッケをご自宅で楽しめる! 上杉城史苑のデリカテッセンコーナーで、毎日揚げたてを販売している上杉城史苑自慢の米沢牛入りコロッケ。 商品化から約20年経った現在も、お陰さまで観光客の皆様はもちろん、米沢市民の皆様にも愛され続け、一日最大2,000個・年間50,000個以上を販売する人気商品になりました。これは、冬は雪に閉ざされる米沢では驚異的な数字です。 揚げたての米沢牛入りコロッケをほお張りながら、上杉神社周辺を散策するのが、米沢観光の定番となっています。 そのおいしさをたくさんの皆様に楽しんでいただきたく、お土産・ご自宅用にパッケージしました。

米沢牛入りメンチカツ5個入【冷凍】

米沢牛入りコロッケと並ぶ人気商品の米沢牛入りメンチカツ。 その秘密はあふれ出る肉汁の旨みととってもジューシーな食感にあり。米沢牛だからこそのおいしさです。 コロッケより肉々しく、米沢牛のおいしさを実感できるメンチカツをぜひご賞味ください。

米沢ラーメン5食入

米沢ラーメンを食べて笑顔になる! 昔ながらの懐かしい中華そばを再現! 家族で楽しめる5食入り米沢ラーメンです。 【米沢ラーメンは麺がうまい!】 米沢ラーメンの麺は多加水の細ちぢれ麺が特徴です。麺職人が、ひとつひとつ丁寧に手揉みをかけちぢれさせることで、食感の良い麺が自慢です。 この麺づくりの「ひと手間」が、米沢ラーメンがおいしい秘密です。 【あっさり醤油スープが米沢の味】 米沢ラーメンのスープの基本は、鶏ガラと煮干です。あっさりとして後味の良い飽きのこないスープが、手揉みちぢれ細麺と一体となって米沢ラーメンの味を生み出します。 米沢ラーメンの具材は、メンマ・ねぎ・チャーシューだけと、いたってシンプルなラーメンを提供するお店がほとんどです。スープも具材もシンプルがゆえに、どこか懐かしい飽きのこないラーメンが愛される理由です。

鳥中華2人前

上杉城史苑ネットショップ検索ランキングNo.1商品、鳥中華。 和風だしのスープにつるつる麺が絡み合う、山形のご当地ラーメンをぜひ召し上がれ! ※ケース販売(20袋入)もございます。

銘菓 なんじょだべ

「なんじょだべ」とは、置賜地方の方言で、「いかがですか?」「どうですか?」の意。  試作に試作を重ねて出来上がった、最中とクッキーを掛け合わせた「新食感和クッキー」「洋最中」で、和素材と洋菓子の全く新しい食感をお楽しみいただけます。 先様へのお土産や贈答用に、なんじょだべ~ ※5枚入り、10枚入り、16枚入がございます。

義経焼2人前【冷凍】

米沢市のなみかた羊肉店・初代行方貞一氏が60年前に試行錯誤を繰り返し完成させた“味噌味の羊肉焼肉”、それが「義経焼」です。 米沢は「米沢牛のまち」として知られていますが、義経焼のあまりのおいしさが地元で人気となり、今では米沢人なら誰もが知る米沢のソウルフードとして定着しました。 現在は4代目店主が義経焼のレシピを受け継ぎ、伝統の味を今に伝えています。

米沢牛入りさらみ

物産販売フロアで常に上位にランクインする人気商品。 おいしさの秘密はなんといっても米沢牛。じゅわ~っと柔らかい食感と肉の旨みがやみつきになるおいしさ!!その秘密は、丁寧にじっくりゆっくり乾燥させることにあり。まさに職人の技がなせる技です。 ※55g、170gサイズがございます。

笹野一刀彫 タカ(お鷹ぽっぽ)

上杉鷹山公の時代より、脈々と受け継がれてきた米沢の伝統工芸「笹野一刀彫」は、その名のごとく、「サルキリ」という刃物1本だけで、伝統職人がひとつひとつ丁寧に材料となる「コシアブラ」の木を削りだし、鮮やかな色彩を身にまとい出来上がります。 お鷹ぽっぽの「ぽっぽ」とはアイヌ語で玩具の意味を言います。 上杉鷹山公は鷹の強さと自分の名前の重なりから、鷹を最高の商品として禄高を増すと意味付け、後に目を付けさせ魔除けとしても飾ることを奨励したとされています。 ※4号(12cm)〜18号(54cm)サイズまで取り揃えております。