PORT of CALL

Friends 2,251

お友だち追加で、最新情報をGET!

~BRANDS~See more

Afends.

ABOUT US バックグラウンドは、バイロンベイの豊かなカルチャー オーストラリアの最東端に位置する、バイロンベイ。港に囲まれ、サーファーの聖地として世界中からリスペクトを集めるこの街は、ヒッピー、ストリートなど、さまざまなカルチャーが交差する場所でもある。Afendsは、そんな多様な街でデクラン・ワイズとジョノ・サーフィールドによって2006年に創立された。 創立者の2人がこの街で最初に始めたのは、シルクスクリーンを用いたパンクバンド、ハードコアバンドのバンドグッズの制作と販売。それが軌道に乗ると、サーフィンやスケートカルチャーの要素を取り入れ、ミックスをした新しいスタイルのブランドをつくった。 クリエイターとのつながり Afendsというブランドは、世界中でブランドマインドを深く理解し、共有するクリエイターとのつながりによって支えられている。そして、彼らと情熱をシェアすることにより、変化し続けるトレンドのなかにAfendsのスピリットとの共通点を探り、プロダクトのなかに取り入れているのだ。 QUESTION EVERYTHING 「すべてのことに疑問を持つ」 Afendsというブランドは、世界中でブランドマインドを深く理解し、共有するクリエイターとのつながりによって支えられている。そして、彼らと情熱をシェアすることにより、変化し続けるトレンドのなかにAfendsのスピリットとの共通点を探り、プロダクトのなかに取り入れているのだ。

#afends#portofcall
BANKS JOURNAL

ABOUT "BANKS JOURNAL" それぞれのバックグラウンドを持つ、4人の創始者 BANKS JOURNALは海辺での暮らしを楽しむライフスタイルと、デザインへの愛が、すべての発想の源となっている。このブランドが持つ思想は、創始者である4人それぞれの、全く異なる環境での子供時代を過ごし、そこで培われたであろう正反対ともいえる世界観がBanks Journalで融合することで、現代的かつ心地よいCoastal lookを提案するブランドが生まれた。そして、彼らが持っているものづくりへの豊富な知識と経験が、バイロン・ベイ、東京、そして南カルフォルニアのニューポートビーチに点在するレーベルのオフィスを形づくり、支え、また後押ししている。 BANKS JOURNALの目指す場所 BANKS JOURNALがブランドとして目指すことはとてもシンプルだ。それは、スタイルと機能性を融合し、サステナブルな視点で設計開発にアプローチをしていくこと。なぜなら、ブランドを運営すること、すなわち、製品を作り販売することは、私たちが暮らす地球環境に直接的で大きな影響力を及ぼすから。だからこそ、それを維持し、守っていく努力をしていくことで、地球の未来が明るくなるチャンスや、進歩に繋がるかもしれない。また、このブランドに集まったサーファー、デザイナー、そしてフォトグラファーもまた、彼らの好奇心、そして「世界をよりよくしていく」ことへの熱意によって結束を高めている。 ブランドの由来 オーストラリアでは、こんな状態を"Sand banks"と呼ぶ。まるで魔法のように平らな海面にあらわれて、海岸へ着いたと思えばその形を失ってしまう波の姿だ。常に形を変え、同じものはふたつとなく、進化していく波と、そんなふうに変化していく世界を一分一秒の変化を目に焼き付け、記録していたいという思いから、「BANKS JOURNAL」は生まれた。 サステナビリティへの願い バイロンベイが遊び場だった幼少期から創設メンバーの中のティムとラマは、自分たちの身のまわりにあふれる自然に対して、深い畏敬の念を抱いていた。だから、地球環境にフレンドリーな素材をブランドで使用することは自然な選択だった。特に、オーガニックコットンを使用したTシャツとフリースは、ブランドが誇る製品だ。その他にも、プラスチックとフタル酸エステルを使用しない衣類用インクや、ペットボトルから作ったショーツなど、さまざまな取り組みをしている。 環境負荷を徹底的に軽減する、という大きな目標を達成するには、まだ"BANKS JOURNAL"は不完全な部分もあります。けれど、すべての製品に対して誇りを持ち、いいものをつくろうという気持ちで、一歩ずつ歩みを進めています。

#banksjournal#portofcall
Barney Cools

2014年創設のブランド。ZANEROBEディレクターのナット・タブマンが、シドニーノーザンビーチのホエールビーチで毎日サーフィンをしていたJakeyをブランドディレクターに迎えて始まったオーストラリアのライフスタイルブランド。 ZANEROBEのセカンドブランド。 世界のファッショニスタにリラックススタイルの提案を発信しており、ニュージーランドからニューヨークへとその名は知られ、さらに現在では各国へその人気は波及しています。 彼らのデザインソースは海岸線、雪山、パーティーシーンと様々なシチュエーションをイメージソースとされている、とても刺激的なもの。「貴方の服は、貴方の理想とするライフスタイルを反映させるべき」というコンセプトのもと、高感度のアイテムを産み出し続けます。

#barneycools#portofcall
CALMS by H THINK

CALMS by H Think は毎日を健康的に過ごす為のセルフ・メディケーションです。CBDは現在、様々な治療の効果が期待され研究が進んでおります。CALMS by H ThinkはCBDを日常に取り入れることで、不調を未然に防ぎ、心身を整え、毎日を最高の状態で過ごす為のCBDです。 過多な情報、ブルーライト、眠らない街、暴力的な匿名文化、デジタル監視、歪な経済社会、、、現代社会に溢れる刺激は、微細ですが、継続的ストレスとして心体に蓄積されてしまいます。毎日の眠りが浅くなり、免疫力低下し体調不良を抱え、心身のバランスを壊し、その累積は大きな病に繋がりうるものです。これらは総称し”カンナビノイド欠乏症”と呼ばれています。その欠乏症を抑制し調整する身体調整機能がECS(エンドカンナビノイドシステム)です。CBDは疲弊したECSのパフォーマンスを最大限に引き出す天然成分です。 CBDは開発以来、瞬く間に世界に広まっています。2019年のアメリカの市場規模は600億円を超えました。これは日本プロテイン業界の360億円を遥かに凌ぎ、世界全体では3兆円規模に急成長しています。CBDは現代のストレス社会の新たな常識となりそうです。サプリ業界のみならず医療業界も注目するこの成分の爆発的広がりに伴い、粗悪品の横行が問題になっています。 CALMS by H Think はFDA認定のオーガニック原材料を使用し、日本で精油し、厚生省の厳しい試験を合格した最高品質の made in Japan のみをご提供させて頂いております。 How to use. CBD ISOLATE TINCTUREはMCTオイル(ココナッツやパームに含まれる中鎖脂肪酸だけを取り出したオイル)をベースに無味無臭で作られているので、お料理に和えたりお飲物に混ぜてお召し上がりいただけます。毎朝のコーヒーやスムージー、ヨーグルトに、サラダやパスタ、スープにプラスするなど、アイデア次第で取り入れ方は様々です。

#CALMS#portofcall
Critical Slide

"シンプルで楽しい"を体現する The Critical Slide Society (TCSS)は2009年にオーストラリア・ニューサウスウェールズ州のSleepy Seaside Villageにて設立された。TCSSが体現するのは、勝負としてのサーフィンの世界でなく、シンプルで楽しいサーファーのライフスタイル。創業者であり、サーファー、アーティストでもあるJim Mitchellと、Sam Coombesの二人は、サーフカルチャーのクリエイティブプラットフォームを作りたいという明確なビジョンのもと、このブランドを立ち上げた。 TCSSの特徴は、1950~1960年代のカリフォルニアや、1960年代のオーストラリアのスタイルが持つ、レトロかつ洗練されたデザインと、経験により裏打ちされた実用性だ。優れた世界中のアーティスト、フォトグラファー、デザイナー、フィルムメーカー、サーファーなどと活動を共にすることで、そしてユニークなアプローチと細部までにこだわったデザインをプロダクトに落とし込んでいる。このブランドの製品がいかに優れたデザイン性と実用性を備えているかは、「STAB MAGAGINE」が主催するボードショーツの世界一を決めるコンテスト"Best Boardshort"で3年連続1位を受賞していることが証明になるだろう。世界中のサーファー、そしてクリエイターに愛されるTCSSのプロダクトたちは、現在世界中のリテールショップにストックされ、販売されている。

#Criticalslide#tcss#portofcall
EPØKHE

すみずみまでこだわり、自分達が納得できるクリエイティブを目指して EPØKHEは2012年にフィルムメーカーのKai Nevilleと、プロサーファーDion Agius & Mitch Coleborneが設立したアイウェアブランド。ブランド設立のきっかけは、2010年にメンバーのKaiが監督した映画『Modern Collective』だった。創業者の3人は、10代からのつき合いで、一緒に世界中を旅したり、ものづくりをしていた。ティーンの頃から共に過ごし、ものづくりをしている3人が、映画の撮影を通じてクリエイティブを監修できるブランドを立ち上げることを決心したのは、ある意味必然だったのかもしれない。 では、なにをつくるか。外で1日中過ごしていた彼らは、日差しの下、本当に着けたいと思えるアイウェアがなかなかないことに気付く。この日常のひょんな気付きがきっかけで、スペシャルで探求的、そして若々しさを持つアイウェアブランドEPØKHEは生まれた。 多様性から生まれたデザイン EPØKHEのフレームは、Kai と Dionが友人たちと旅行に行った際に受けたインスピレーションから作られている。それに加えて、頻繁に友人のサーファー、フィルムメーカー、フォトグラファーなどと連絡を取り合い、情報交換をすることで、視野を広げ、タイムレスでオプティカルな、新しいスタイルを想像している。 また同ブランドのアイテムは、最高級で、サステイナブルな素材を使用しており、クオリティー、デザインだけでなく、エシカルな生産方法にも留意している。デザインは、商品を手に取る人のためだけにあるわけではない。持続可能性を視野に入れ、地球規模で生産の仕組みをデザインすることが、ブランドの基盤となっている。

#epokhe#portofcall

~ SHOP LIST ~See more

公式オンラインストア

オンラインストア

#portofcall#ポートオブコール#オンラインストア
PORT OF CALL DAIKANYAMA

東京都渋谷区篇谷町1-3 外山ビル1F ℡03-3461-3463

#portofcall#ポートオブコール#ポートオブコール代官山
PORT OF CALL OMOTESANDO

東京都渋谷区神宮前4-19-6 ℡03-6434-0231

#portofcall#ポートオブコール#ポートオブコール表参道
PORT OF CALL FUJIMI

埼玉県富士見市山室1-1313ららぽーと富士見 2F ℡049-265-8251

#portofcall#ポートオブコール#ポートオブコール富士見
PORT OF CALL KOHOKU

神奈川県横浜市都筑区池辺町4035-1ららぽーと横浜 1F ℡045-414-1775

#portofcall#ポートオブコール#ポートオブコール港北
PORT OF CALL SHONAN

神奈川県平塚市天沼10-1ららぽ一と湘南平塚 2F ℡0463-51-6237

#portofcall#ポートオブコール#ポートオブコール湘南

Mixed media feedSee more

Country or region: Japan