アニホック往診専門動物病院

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アニホックについて

ペットの往診・訪問を専門におこなう動物病院です。予防診療はもちろん、手術・入院以外の内科全般の治療を通院と変わらず受けることができます。動物病院を怖がるペットや、コロナ渦で密を避けたい飼い主様に、ご自宅で安心な診察・治療をご提供します。

診療案内See more

診療日

月曜日~日曜日(祝日も可)

診療受付

10:00~21:00 ※完全予約制ですので、詳細はお問い合わせください。 ※交通事情により多少時間が前後する場合がございますのでご了承ください。

診療地域

都内23区を中心に往診いたします。遠方の際はご相談ください。

お会計

クレジットカードでのお支払いをお願いします。現金でのお支払いはご遠慮ください。VISA/Master/JCB/アメリカンエクスプレス/ダイナース/ディスカバー/UnionPay

対象動物

犬・猫・うさぎ・フェレット・ハムスター

ご利用の流れSee more

①お申込み

お電話(03-5730-1335)でご予約ください

②日程の調整

ご都合のよい日時にご予約をお取りいたします。その際に簡単な問診をいたします。

③訪問・診療

ご予約の時間にご自宅にお伺いし、お話をしながら適切な注射やお薬の処方をいたします。

④定期健診

継続治療が必要な際は再診予約をしていただき、定期的にご訪問・診療をいたします。

診療内容See more

予防診療

健康診断/ワクチン接種

内科全般

皮膚科/呼吸器/循環器/消化器/腎・泌尿器/腫瘍/神経科など

継続治療

定期的に治療が必要な慢性疾患

緩和ケア

痛みのコントロールなど

往診は優しい診療を提供しますSee more

ストレスの軽減

知らない動物がいっぱいいる動物病院では、不安やストレスを感じることがあります。往診はそういった余計なストレスをかけずに診療を行うことができます。

通院・待ち時間がありません

動物病院へ通院する場合、診察までに長く待たされてしまうことがあります。往診は獣医師がご自宅に伺いますので長い待ち時間がありません。

時間をかけて診療します

往診は、完全予約制です。ご自宅で時間をかけて飼い主様とお話することができます。

往診車内での診療も可能

アニホックは、ご自宅での診療はもちろん、往診車内での診療も可能です。ご自宅に入られることに抵抗のある方は、ご指定の場所にお伺いして、往診車内で診療を行うことも可能です。

こんなお悩みの方は、ぜひアニホックへ

・ コロナ対策で、できるだけ外出を避けたい
・ 病院の待合室での「密」を避けたい
・ 病院の待ち時間が苦手
・ 病院に連れて行かなくてはいけないが仕事が休めない
・ 移動手段がなくて、通院が大変
・ 治療は継続したいが、ペットが高齢で通院が一苦労
・ 忙しく、なかなかペットの世話ができない
・ 近くで往診をしてくれる動物病院を探していた。

診療See more

健康診断

視診、触診、聴診など

内科診療

急性期/慢性期疾患の診療

終末期診療

ターミナルケアなど

検査See more

血液検査

肝臓・腎臓、ホルモン検査など

糞便検査

寄生虫、細菌検査など

尿検査

結晶、潜血反応、尿PHなど

アレルギー検査

アレルゲンの特定

超音波画像診断検査

心臓、腹部臓器検査

心電図検査

心電図検査

治療See more

予防薬の処方

フィラリア・ノミ・マダニなど

注射/点滴

皮下、静脈などからの投薬

処置手当

外耳炎処置、怪我の手当てなど

薬の処方

内服・外用・点眼・点耳薬など

ターミナルケア

痛みの緩和、介護ケアなど

往診でできないことSee more

長時間の麻酔はできません

短時間の鎮静処置は可能

外科手術はできません

外科手術はできません

レントゲン検査はできません

レントゲン検査はできません

スタッフSee more

獣医師 藤野洋

予防診療から慢性疾患、高度医療まで幅広く対応 日本大学生物資源科学部獣医学科を卒業。臨床獣医師・動物病院経営者・国内最大級の動物病院グループの代表取締役社長として約20年従事。2021/3にアニホック専属獣医師として診療開始 【メディア出演】 ラジオ調布FM ペットオーナー向け番組MC、多摩テレビ 「わんにゃんMAP」番組パーソナリティ、j:comジモトピ「世田谷・調布・狛江」出演、トリミングサービス成功事例セミナー講師(2015)、トリミングサービス成功ガイド監修(2015)、Live trim2018 マネージメントセミナー講師(2018)

#アニホック
獣医師 佐川優子

獣医師国家資格を取得してすぐに大動物の道に進みました。 主に乳牛の診療や繁殖業務に携わり、毎日農家さんへ往診へ伺っていました。 二年ほどで辞め、今度は小動物の道へ。同じ診療業務でも対象動物が違えばほぼ最初から勉強しなおしました。 1.5次動物病院にて約4年勤めました。そこでは基本のことから全て学び、様々なことをやらせて頂きました。 そこで感じたのは動物も、人間も高齢化がかなり進んでいることでした。 シニア期を超えた動物に対する介護などそういった分野へ興味を持ちました。 寝たきりの動物や飼い主さんが高齢など、様々な理由により動物病院への通院が困難な状況は多々あります。 実際そのような現場に多く出くわしました。 そのときに思ったのが往診での訪問です。こちらが訪問することで自宅にて医療が受けられ、 飼い主さんの負担も減ります。また、特に猫は外に出るだけで大きなストレスになりうることがあるので、自宅で医療を受けられるメリットは大きく感じると思います。 また、現代社会において人の働き方も様々です。なかなか近医を受診する機会も減ったり、ましてはコロナ禍において他人との接触をできる限り避けていきたい状況です。 その中、都合がいいタイミングで往診をするというのは大きなメリットを感じます。 一方、往診ではどうしても出来る医療に限界があります。例を挙げると、レントゲン検査や外科手術を受けられない、など。 また、状況によっては緊急性のある症例にすぐ対応することができないこともあります。 なるべくそのような不利な状況を作らないのが理想ですが、動物の状況によっては病院受診をお勧めする場合もあります。 双方がそれらを理解し、動物にとって最大限できることをしてあげる、それが往診業務であると考えます。 飼い主さん、動物ひとりひとりに耳を傾け、様々な方法を提案して、一番納得していただける処置を行えるよう、心がけています。

#アニホック
獣医師 横山なすか

初めまして。獣医師の横山です。 以前、犬、猫、ハムスター、ウサギを対象にさいたま市内で小さな一次動物病院を20年ほど切り盛りしていました。一身上の都合で数年前に手放し、この度アニホック往診専門動物病院で働くことになりました。 比較的好みだった領域は皮膚科と消化器内科です。診療の現場で一番大切にしているのは、お話を丁寧に聞く事です。 病気を的確に診断治療することももちろん大事なのでことですが、ご家族の方々が何を望んでいらっしゃるのか、あるいは何を悩んでいらっしゃるのかを聞き出し、その上で診断の道筋をつけるように心掛けていました。 往診では、通院もなく家族の方々と私どものみという環境で診察治療を行う事ができますので、病院嫌いのペットやストレスを受けやすいペットが受け入れやすい雰囲気を作ることで治療効果を上げることができると考えています。 手術・入院など往診だけではご提供できない内容もありますが、そういった際には提携している動物病院と協力して総合的にサポートしていきたいと考えています。 お話しを伺う中でこちらからも丁寧に説明させていただき、ご家族の方々に納得いただけるような診察治療を心掛けていきたいです。

#アニホック

Health & safety

  • Hand sanitizer dispensers
  • Staff must wear face masks
  • Staff must regularly use sanitizer, wash hands, and gargle mouthwash
  • Face masks required

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Country or region: Japan