Friends 156
組合/日本/コンビニカメイテンユニオン
2021/9/25 コンビニ加盟店ユニオン定期会議
新しい情報配信を始めたいと思っています。国や自治体の助成金についての勉強会をしたいと思います。現在実施されている助成金の種類や要件などを整理し、使えそうな助成金をピックアップして、その概要や申請するにあたってのポイントや注意点などを勉強会として共有します。可能でしたら講師を招きたいと思います。参加資格はコンビニ加盟店ユニオンのメンバーに限られます。メンバーはもちろん「無料」です!
2021/08/28
佐藤桂次
この度、コンビニ加盟店ユニオン執行委員長となりました佐藤です。コンビニ経営歴30年で、コンビニ加盟店ユニオンには発足の時から活動に参加しています。コンビニ加盟店ユニオンは、今期で14年となり本部との裁判も終盤となってきました。間もなく大きな節目を迎えるにあたり、責任の重さを痛感しております。また過去2回、フランチャイズ発祥の地「アメリカ」への視察経験もあります。既に知られている様に、アメリカでは「フランチャイズ規制法」がありますが、日本との大きな違いは、裁判官がフランチャイズについて積極的に取り組んでおり、より良いシステムになる様に意欲的であることでした。また加盟店の団体も現在の法律に妥協せず、法改正の働きかけのために常にロビー活動を組織的に続けています。 これからのユニオンの活動は、私たち加盟店と本部の対等な立場や取引・利益配分など実現するために、ロビー活動を続け、日本でも「フランチャイズ法」の新法を実現できるようしたいと思っています。コンビニ加盟店ユニオンでは、会員限定の公式LINEグループがあります。グループでは百戦錬磨の諸先輩が、見切り販売の極意や様々なアドレスをはじめ色々な相談にズバッとアドバイスしてくれます。また、これからは知って得する情報も発信する予定です。
鈴木里実
副委員長になりました鈴木です履行補助者からオーナーの病をきっかけにオーナー交代をし子育てと経営に孤軍奮闘して20年目を迎えましたオーナーだけではなくその家族の働く環境、コンビニ夫婦の子育て環境をより良くしていきたいと思い加盟店ユニオンの活動に参加しました。次世代の人達にもコンビニで働きたい!後を継がせたい!後を継ぎたい!働きたい職業ランキングに上がるように変えていきたい。その想いが私の原動力です。コンビニ家族を取り巻く環境は本部との話し合いだけで解決できるものではなく、政治も深く複雑に関わっておりますので加盟店、その家族の声に耳を傾けながら必要な機関にオーナーの声を届けていきたいと思います。至らない点も多々ありますがご協力お願いいたします。
コンビニ加盟店団体が会見(2019年12月24日)
「年末年始は休業も」セブンに申し入れ
第1回 新たなコンビニのあり方検討会②
2019年6月28日に開催された「第1回 新たなコンビニのあり方検討会」の模様を掲載いたします。
第1回 新たなコンビニのあり方検討会①
経産省に陳情書と署名を提出
コンビニエンスストア加盟店のオーナーで構成する「コンビニ加盟店ユニオン」は、10日午後3時から都内で記者会見を開く。同日午前に経産省に提出した陳情書の要望内容やコンビニ各社が発表した行動計画に対する見解などを説明する。
コンビニ加盟店ユニオン「我々は労働者」国に訴訟
国の中央労働委員会(中労委)が3月に、コンビニエンスストアのフランチャイズ加盟店オーナーについて、団体交渉権を認めない決定を下したことに対し、店舗を経営する加盟者らが加入するコンビニ加盟店ユニオンが国と中労委を相手に起こした、命令取り消しを求める行政訴訟の第1回弁論が28日、東京地裁で開かれた。
中村昌典 著者にインタビュー
2020年11月9日に発売された「コンビニはどうなる:ビジネスモデルの限界と“奴隷契約”の実態 (花伝社) 」について、著者の中村昌典さんにお話をうかがいました。
2021.8.30 見切り販売の新システム導入について
セブンイレブンの見切り販売の新システム導入について、声明を発表しました。
2021.2.26 公取委へ意見書を提出①
「フランチャイズ・システムに関する独占禁止法上の考え方について」の改正(案)に対する意見
2021.2.26 公取委へ意見書を提出②
2020.12.8 セブン-イレブン本部へ要望書を提出
経済産業省「新たなコンビニのあり方検討会」に提出された行動計画進捗及び公正取引委員会「コンビニエンスストア本部と加盟店との取引等に関する実態調査」を受けてのセブン-イレブン本部の対応の発表に対し要望書を提出しました。
2020.9.14 日本フランチャイズチェーン協要望書①
日時 令和2年3月10日(火)午後1時から内容 小中高の臨時休校に伴う店舗での人手不足対応のため緊急時短営業の許可を求めたこと、緊急事態に際しても営業の持続が可能となるよう国からの支援を各コンビニエンスストア本部から働きかけるよう要請したことについて。 場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第二議員会館第7会議
2020.9.14 日本フランチャイズチェーン協要望書②
コンビニオーナーになってはいけない
本書は、コンビニ加盟店ユニオンが第10回定期大会を記念して、書籍としてコンビニの裏側を徹底解明したものです。旬報社さんから2018年8月30日に発売されました。「コンビニオーナーになってはいけない」では、普段何も考えずに便利に利用しているコンビニの裏側では、一体何が起こっているのかを深く紹介した一冊です。コンビニ加盟店ユニオンが放送してきたニコ生も題材に取り上げ、イラストを交えながら、わかり易く「永久保存版」として仕上げました。「全168ページ」で価格は税込み1,296円。
コンビニの闇
毎年まるで風物詩のように問題となる季節商品の大量廃棄終わりの見えない加盟店オーナーの労働利益が上げると同一チェーンが歩ける距離に出店――利用する私たちにとっては近くにあるととてもありがたい存在のコンビニですが、便利さの一方でお店を経営するオーナーたちの中には、親会社からの理不尽な要求に苦しんでいる人が多くいることも事実です。そんなコンビニ経営の実態を、コンビニの労働問題のパイオニアが徹底調査し、その暗部を炙り出す一冊です。
コンビニの秘密
私たちの生活に欠かせない存在となったコンビニエンス・ストア(コンビニ)。お弁当やお菓子、生鮮食品、日用雑貨を買うだけでなく、公共料金の支払い、宅急便の受け取りなどサービスも多様化し、日本全国で約5万5000店が、年中無休365日24時間営業を行なっています。 しかし、コンビニには何の問題もないのでしょうか? ほぼすべてのコンビニは「フランチャイズ・チェーン方式」の個人営業店ですが、オーナーからは長時間労働と執拗なノルマを本部から強いられているという声があがっています。アルバイト学生たちからも「自腹で商品を買わされるブラックバイト」と敬遠されるようになりました。さらに、消費期限が切れる直前の商品が「見切り品」として安く売られることはなく、まだ食べられる食品の多くが廃棄されています。便利さと快適さの裏側で、私たちが失ってしまっているものとは? コンビニを通して、私たちの社会のしくみ、生産と消費、労働のあり方を考えます。
セブンイレブンの正体
年間2兆4000億円を売り上げる世界最大のコンビニチェーン・セブンーイレブン。その高収益の「裏側」はタブーで塗り固められ、大メディアで取り上げられる事は決してない。消費者が知らない”流通の覇者”の実像に迫った。2008年12月発売。
〒704-8116 岡山県岡山市東区西大寺中3丁目5-5
WebSite
ベイスターズ通り振興会
Friends 2,397
JA共済
Friends 5,385,828
ココ・カラ。和歌山キャンペーン
Friends 62,329
おてつたび お問い合わせ
Friends 6,633
アンティークコイン サンクチュアリ
Friends 796
家系図作成代行センター(株)
Friends 2,420
情報の泉相談窓口
Friends 6,203
バイエル SoraNavi®
Friends 1,721
JAいるま野とれ蔵通信
Friends 31,459
さぎの湯温泉 竹葉
Friends 587
日本赤十字社【ラブラッド】
Friends 411,568
楽読京都駅前スクール
Friends 821
タクシーハローワーク【TSJ】
Friends 839
KPC京都中小企業振興センター
Friends 10,349
JAあいち海部
Friends 25,814
東洋経済の本
Friends 765
マイナビ農業
Friends 1,852
トレマサロン
Friends 3,140
今様花押
Friends 1,850
ドライバーズジョブ
Friends 1,188
おなか&睾丸マッサージ🍌
Friends 6,601