フランジ径の六角部の高さ、ワイヤリングホール、これら全てはオートバイのために。その他のチタンボルトもカスタムベースで各種展開しています。
ドライ潤滑コーティングの【マットブラック】・陽極酸化【マゼンタ】・王道の【無地】の3種類から表面処理が選べます。