• 障害の特性による働きづらさをフォローする「働き続けるためのプログラム」と自分の価値観や適職を見極める「やりがいを見つけるためのカリキュラム」で「やりがいを感じられる仕事」×「あなたらしい働き方」を目指すための支援をおこなっています。