【とろりとした口あたりと喉越しの良いスウィーティーテイスト】 CHABAKKA TEA PARKSを語るには外すことのできない不動の人気ナンバー1のお茶です。 目の覚めるような水色で、例年以上にトロッとした甘みとフルーティーでフレッシュな香りを感じられる味わいとなっております。 水出しにすることでお茶本来の甘味や旨味のポテンシャルを全て引き出すことができます。 寝起きの一杯、暑い日の一杯、このお茶を飲むと生活になくてはならない存在になること間違いなしです。 特に暑い日にお勧めしたい一品です。 水出しによる豊かな風味と抗酸化作用や抗菌作用などの健康の作用で夏の暑さから体を守ります。
【スッキリした旨味、甘味の後に穀物のような芳醇な香りがするモルティーテイスト】 独特な穀物のような芳醇な香りが特徴的な浅蒸し煎茶「さえあかり」。 苦み、渋みを感じにくく甘みが口の中に広がり、すーっと消えていく印象のお茶。 水出しにすることでお茶本来の甘味や旨味のポテンシャルを全て引き出すことができます。 寝る間も惜しんで茶作りに営む農家さんの想いや熱意、そして丹精込めて作られた極 上の日本茶を今年もたくさんの方にお届けできることを願っております。
【華やかな花の香りでさっぱりとしたフルーティーテイスト】 蒼風はやぶきたと静印雑131を交配し選抜育成された品種。 ジャスミン系の独特の香りをもち、緑茶だけでなく釜炒り茶や半発酵茶にも向いている品種です。 早生の品種で4月末頃に摘採をはじめます。 煎茶にも萎凋を施し、香りに特徴のあるお茶に仕上げており、さわやかな風味が楽しめます。 普通煎茶は、後味の苦味が強く出る印象がありますが、このお茶は花のような香りとほのかな苦味のバランスが絶妙でずっと飲み続けられます。 水出しにすることでお茶本来の甘味や旨味のポテンシャルを全て引き出すことができます。 スタンダードなお茶が飲みたい方はまずはこのお茶をチョイスしてみてください。
【ボディが強くしっかりとした渋味とすっきりとした味わいのビターテイスト】 比較的難しい味のべにふうきが多い中、美味しさと機能性の両方を拘って、探しに探し回って厳選した逸品です。 言わずと知れた花粉症や風邪、ウイルス対策に最適な機能性の高い煎茶。 べにふうきは元々紅茶用の品種として開発された比較的新しい品種です。 この品種には 「メチル化カテキン」 という成分を多く含みます。 この 「メチル化カテキン」 が季節の変わり目のムズムズによいと言われています。 マスクが手放せない方に 近年人気が高まっているお茶です。 デトックスやアンチエイジングの効果もあるので美容や健康を気にされる方は是非こちらをどうぞ。 CHABAKKA TEA PARKSが取扱うお茶の中で最も苦渋みが強いお茶です。
【爽やかな香りで、重厚なコクと渋味を味わえるフレッシュテイスト】 清涼感があり、甘さを想像させる香りです。 味わいのある程良い渋みが特徴。 狭山産地生まれで、濃緑のある水色と、ほどよく感じられる渋みが特徴の品種です。 新芽に覆いをかけて、日光を遮って栽培(被覆栽培)したお茶です。 遮光下で育つ新芽は、濃緑で渋みが少なく、まろやかなコクを持つお茶となります。 ほどよい火入れ(焙煎)をすることで甘みのある味わいに仕上げました。 一口飲んだだけで高級感を感じられる甘さと旨さ。 水出しにすることでお茶本来の甘味や旨味のポテンシャルを全て引き出すことができます。 減農薬栽培、有機肥料を主体とした環境に優しいお茶作り、茶師がこだわり抜いて育てた最高品質の狭山茶をどうぞご堪能ください。
【香り豊かで旨味の強いまろやかなバニラフレーバーテイスト】 一番茶使用のオーガニック栽培で、全国的にも大変珍しい「釜炒り製法」のお茶は、関東近辺ではなかなかお目にかかれない希少な緑茶です。 香り豊かで旨味たっぷりなお味は、水出しでも湯出しでも抜群の美味しさ。 天然玉露といわれる『あさつゆ』と、香りに特徴がある『静7132』の交配種で、味は甘みがあり、香りも独特な甘い香りを持つ表情豊かな品種です。 初めて飲んだ時、こんな緑茶があるのかと驚きました。 釜で炒った独特な香ばしい香りとコクのある旨味が緑茶の概念を変えます。 水出しにすることでお茶本来の甘味や旨味のポテンシャルを全て引き出すことができます。 日本でもわずか2〜3%しか作られていない希少な製法のお茶ですので、ぜひ皆様にも一度は味わっていただきたいです。