A弁護士には、法律により守秘義務が課せられており、職務上知り得た秘密を漏らすことはありません。
なお、当事務所の会議室は、完全個室となっており、室外に相談内容が聞こえることはありません。A当事務所HPをご覧ください。
ご不明な点等は当事務所までお問い合わせください。
なお、相談の際には、具体的に必要となる弁護士費用の金額や内訳について詳しくご説明させていただきます。A可能な範囲で対応させていただきます。
当日の弁護士の予定次第で対応できないこともありますので、お早めにお問合せ・ご予約いただきますようお願いいたします。A刑事裁判では、争いのない情状事件であれば、起訴後2ヶ月程度で判決に至ることが多いです。
ただし、一定の重大事件(殺人、強盗致傷など)では、裁判員裁判となり、公判前整理手続という準備手続の期間がありますので6か月以上かかることが多いです。
また、有罪・無罪を争う否認事件の場合には、数年の時間を要することが少なくありません。A一般的な民事裁判や家事調停の解決には、1年くらいの時間がかかることが一般的です。
ただし、専門的知識を要する訴訟(医療、建築など)や複雑な訴訟、訴額の大きな訴訟では2年以上かかってしまうこともあります。
また、控訴審まで行う場合には、上記に追加して6か月以上の時間がかかることになります。Aご依頼いただいた場合、裁判期日には弁護士が出廷いたしますので、ご本人が出席する必要はありません。期日終了後、期日の結果を報告する期日報告書をお送りいたします。
ただし、尋問の際には、当事者の方や証人の方には裁判所に出廷いただく必要があります。
また、相続や離婚などの家庭裁判所での期日では、調停委員会から弁護士だけでなくご本人の出廷が求められることがあります。Aご事情によっては分割払いにも対応いたしますので、まずは、ご相談ください。
なお、事件の内容に応じて着手金無料でご依頼いただけることや、弁護士費用保険を利用できることもあります。A平日営業時間にご予約いただいた場合には、営業時間外・土日祝の相談対応も可能です。
また、特に緊急の対応を必要とすると当事務所の弁護士において判断した場合には、可能な限り、営業時間外・土日祝にも対応させていただきます。A交通事故や債務整理等のお電話での相談が可能な分野については、可能な範囲でお電話での無料相談にも対応いたします。
Aもちろん法律相談したからといって、依頼する必要はありません。
当事務所からも、事件の見通しや弁護士費用の見積り等を含めて、弁護士に依頼する必要があるかどうか等について、率直にアドバイスさせていただきます。
どうぞ、当事務所の無料相談において、気軽に事件の見通しや事務所の雰囲気・ご相談者様との相性等をお確かめください。