観察力・表現力を掘り起こす「対話型鑑賞」クラス

MoMA(ニューヨーク近代美術館)で開発された、「対話型鑑賞メソッド」を使います。10〜20人でアートを鑑賞し、感じたこと発見したことを発表・共有して作品の理解を深める、アートを使った学びのスタイルです。アメリカでは、約300の学校、100の美術館・博物館で導入されています。 (各種情報などアップデート中です、ホームページも作成中)