スペインのGRAPAT社の玩具です。 絶妙なカラーの7人の小人さんたち。 7つのカップとセットになっていて、出たり入ったり、かくれんぼをしているよう。トレーもついているから、更に幅広く使えます。
心地よくコロコロと転がるので、おとなでも見入ってしまいます。 レールにはまりやすいようにきれいに加工してあるので、お子様も乗せやすいところが特徴です。 よく見かけるタイプの玩具ですが、こちらは程よい走行距離、スピード、そして何と言っても心地よい音。お子様の興味を惹き付けます。
しっかり、どっしりしたサイズ感の 4人のりバス(ドイツ🇩🇪ケラー社) ドイツの老舗玩具メーカーから届いた、無駄のない、シンプルで美しい玩具です。 大きめに感じるバスなのですが、子どもたちにとっては、案外フィットしているのです。 バスに乗っているこの子たち、シュッ!ストン!と出し入れができます。 入れ替えられるとなると、途端に子どもたちの遊びの世界が広がる気がします。
同じ形の積み木をぽっとんと落とす玩具です。1歳前後から使えるようになります。このタイプの玩具はよく見かけるのではないでしょうか。 こちら、落とせるようになったら完了? 同じ形を見つけて落とすだけの玩具? きっと子どもたちは自由自在にあそびを見つけ出します🤡
にんじん、じゃがいも、などの具体的なおままごとの具材を使う時期が過ぎると、今度は見立て遊びが始まります。 このカラーの入れ物やパーツを使って、どんな素敵な世界が広がるのでしょうか。 カラフルさが嬉しい、五感を刺激する玩具です。
アクリル部分をのぞくと不思議な世界。日光がアクリル部分を通すと、キラキラと光の影が伸びてゆきます。おうちにある積み木と合わせて、お城作りなんかにも最適かもしれません。
手首をねじるという動作、日常でどれくらい使うのでしょうか。ドアノブ?蛇口? 実は科学の進歩で減ってきている手首をねじる動作。 手を使うことは脳の発達を促します。 積極的に取り入れたい運動です!
天然木(ゴムの木)で作られているドラム。ほどよく弾力のあるバチで叩くと、なんとも心地の良い、なんなら少し力の抜けるような音が響きます。叩く場所によって変化する音も楽しんでいただきたいです!
手でボールを押して落とすもよし、道具が使いたくなったらハンマーを使うもよし。どちらも少し力が必要です。ハンマーを使うときは、狙いを定める目と手の協応の応用編となります。付属のボール以外の物を入れて、出てくる動作を楽しむこともできますね。
車好きなお子さんが一度は通るレールのおもちゃ。自分で走らせるタイプは、レールの上を自分で進めるだけで、慎重な、集中した遊びの時間となります。レールを繋げられるようになったら上級者ですね!