うなぎ割烹北御門

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お蔭様にて、今年で創業132年を迎えさせて頂きました。うなぎ焼き一筋五十年、 頑固親父の蒲焼を、是非ご賞味下さいませ。  長崎の鰻どころ、諫早の本明川沿いにて、初代米吉が蒲焼屋を始めてから130年余り。今日まで伝承の技術は「活き・焼き・タレ」を主眼とし,鰻本来の美味しさを引き出します。 鰻と一口に言いましても、脂の多い少ない、水分の多い少ないといった個体差は大きいものです。それを見極め、脂をうまく落として、ふわっととろける食感に仕上げるため、北御門の職人たちは日々鍛錬を重ねております。 外側はカリッと、お口の中で「ふわとろ」の絶妙な焼き加減、そこに鰻本来の味を損なうことなく存分に引き立てる甘口のあっさりしたタレを合わせるのが北御門流。地元諫早の方々に明治の創業以来、変わらずご愛顧いただいている蒲焼です。 また、北御門で扱う鰻は、店主自らが鹿児島・宮崎の養鰻場に出向き、良質なものを厳選。輸送の長旅ののち到着した鰻は、諫早の地下水で2日ほど休ませて疲れを取っております。 昨今の日進月歩の技術により、この蒲焼を湯気とともに逃げていく旨味をぎゅっと閉じ込め、遠方の方々にも焼きたての鮮度を保ってお届けしております。贈り物としても先様のご都合に合わせてお召し上がりいただけます。北御門の鰻蒲焼、ぜひ一度ご賞味くださいませ

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