Account Intro

note cafe(ノートカフェ)は、
東京学芸大学附属図書館の入口にあるベーカリーカフェ。
大学と地域の垣根を越え、多様な人と情報が行き交う、
創造的な学びと気付きの場です。

=1=
地域と大学がつながるカフェ
大学の学生や教職員、地域の市民や商店の人、会社員、行政職員など
多様な人が集まり、それぞれの知識と情報が重なっていきます。

=2=
交流を通じた学びのカフェ
トーク、勉強会、交流会など、テーマに応じた定期的な集まりから
様々な気付きが生まれ、それぞれの暮らしや仕事の学びが深まります。

=3=
会話がはずむおいしいカフェ
本格的な焙煎珈琲と焼きたてのベーカリー。地域の食材を活かしたメニューと
リラックスした雰囲気の中で、気持ちいい時間を過ごすことができます。


<note cafeに込めた想い>
noteという言葉には、心に留める、気付くなどの意味があります。
note cafeは、未来の地域社会に活きるアイデアや知恵が綴られる
新しいcafeのかたちです。