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療法士活性化委員会

毎日遅くまで勉強し、患者さんを良くしたいと願っているのに「結果が出ない」「臨床で迷ってしまう」と自分を責めていませんか?

それは、あなたの能力不足ではありません。
バラバラの知識を繋ぐ『思考プロセス(見る順番)』が違っただけです。

療活では、

1.HOPE(参加・目的)
2.工程分析(活動)
3.目的動作の分析(能力)
4.基本動作の分析(機能)
5.複合運動の評価
6.局所の動きの評価
7.評価に基づく介入

というトップダウンで逆算する国際基準の『臨床推論の型』をお伝えしています。

これを知ることで、次の一手で迷わなくなり、療法士自身が「リハビリの介入による確かな実感」を得られるようになります。

療法士であるあなた自身が満たされる臨床を、ここから一緒に始めましょう。
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