アルゾ 高取店

Friends 1,604

アルゾ高取店の最新情報をお届けします♪

Mixed media feedSee more

毎日低価格で商品をご提供しております!!

ライフスタイルに合わせて、都合のよいときにまとめ買いをしていただくためです。
共働きの家庭が増えています。つまりは、毎日買い物に行くことができる専業主婦の方が減っているということ。そこでアルゾは週に2日を目安に、一度にたくさんのモノを買っていただけるスーパーを目指しています。そのためにまず、カートを大きくすることからはじめました。店内の通路が広いのもそのため。日本人のライフスタイルに合わせて、スーパーも変わっていくべきなのです。

買い物にかかる時間を短く!!

夏場のほうれん草のように、旬ではない栄養価の低い生鮮品は取り扱わない。
品目を大胆に絞り込むことで、商品を選ぶ手間が減り、
買い物にかかる時間が短くなる。

旬ではない野菜の栄養価は低く、
家族の健康のためにならないからです。
夏のほうれん草は、冬に比べると栄養価は約1/3。しかも値段は2倍!これでは家計を圧迫してしまいます。だからアルゾは、栄養価が高く、しかも安く仕入れることのできる旬の生鮮品にこだわります。夏場であれば、ゴーヤやスイートコーン、ピーマンなどをたくさんお店に並べることで、健康にも、家計にも貢献します。お客様にもその事実を知ってほしいから、あえて仕入れない生鮮品もあるのです。

日本の食料費を下げることを目指す!!

“見かけ”の安さではなく、
「バスケットプライス」を安くするためです。
バスケットプライスとは、お客様にお支払いしていただく実際の金額のこと。アルゾは特売日や特売品でお客様に来ていただくのではなく、その金額を下げる努力をします。たとえば特売日や特売品を設けると、宣伝チラシや店内の装飾が必要になり、余計なお金がかかります。だからアルゾは“エブリデイロープライス”。欧米に比べて高いと言われる日本の食料費を下げることも目指しています。

店内で調理・加工はいたしません!!

店内で調理・加工をしないことで、食品の安全を保つためです。
食品の安全性を損なう大きな原因は2つ。細菌と異物の混入です。これらを徹底的に防ぐために、アルゾは創業以来、店内での加工をやっていません。徹底した衛生環境が整ったプロセスセンターで肉や魚を加工し、お店へと配送します。一見するとお店での調理・加工は“できたて”でおいしそうですが、安全という面ではリスクが高いのです。アルゾは科学的・客観的に安全をつくります。

Health & safety

  • Sanitized surfaces
  • Regular ventilation
  • Hand sanitizer dispensers
  • Plexiglass partitions

You might likeSee more

Country or region: Japan