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「知らないから選べない」をなくす
■ FFiが定義する「プレ・インターンシップ」とは?
=安心して社会と出会うファーストステップ
大学生の本格的なインターンシップの前に
中高生が無理なく参加できる機会を提供
<FFiの段階的キャリアモデル>
【中高生】STEP 1: プレ・インターンシップ<RESEARCH リサーチ> 知る・出会う、気づく
・1日完結型
・複数業界・複数企業を横断
・身近な興味関心のある分野、テーマに特化した切り口
・社会との適度な距離を維持
・同世代とのコミュニティ形成
【大学生】STEP 2: 本格インターンシップ<TRIAL トライアル> 試す・深める・分析する
【社会人】STEP 3: 自分らしいキャリア<REALIZE リアライズ> 実現する・築く・生きる
プレ・インターンシップとは、中高生が社会や企業に触れることのできる入り口体験です。
海外では"work experience"や"jobshadowing"として高校生が企業の現場を体験することは広く行われていますが、日本では中高生が質の高いインターンシップに参加できる機会はほとんどありません。
FFiはそんな日本の中高生のために、実際に一流の企業に伺って、一流の社会人とコミュニケーションがとれる「プレ・インターンシップ」をプログラムとして提供しています。
◾️ FFiが提供する、”体験で終わらない”3つの成長機会
1. 事後設計まで含めたプログラム構造
プログラム内にプレゼンテーション機会を設けたり、事後には必ずアウトプットを実施。
「楽しかった」で終わらせず、自分の進路観や価値観と結びつけるプロセスを重視しています。
2. 少人数制による“発言機会の保証”
FFiでは、一人ひとりが必ず意見を持ち、発言する設計をしています。
見学者ではなく、参加者として関わる経験が、自己肯定感と主体性を育てます。
3. 安全な挑戦環境
大学生メンターや社会人スタッフ・メンターが伴走し、中高生が安心して挑戦できる環境を整備。
背伸びはするが、孤立はしない。このバランスがFFiの最大の特長です。