ブロンズ新社

#ブロンズ新社の平和をかんがえる絵本 本日は、ベルギーの絵本作家が、自身の母がかつてレジスタンス活動に身を投じていたことを知り、反戦の意味をこめて描いた『かあさんは どこ?』(クロード・K・デュボワ 作/落合恵子 訳)をご紹介します。 戦争から遠いはずのまちに、突然の砲撃。恐ろしい音がどんどん大きくなって、近づいてくる。家は、めちゃくちゃに壊され、家族はだれひとりいない。「かあさんは どこ...

6 likes0 commentsLINE VOOM