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FAQSee more

  • A顕微鏡治療は、皆さんに是非受けていただきたい治療方法です。肉眼やルーペでは見えづらい患部もはっきり見ることができるため、状況を正しく且つ詳しく把握し適切な治療ができ、結果的に歯が長持ちするからです。
    ただよく見えるがために、見落としなく細部まで精密に治療しますので時間が必要になります。つまり、良い治療方法なのですが肉眼やルーペでの治療に比べて、するべきことが増えるのです。


    残念ながら、現在の保

  • A歯の神経の治療が不完全で根管の中に細菌が残っているのかもしれません。
    歯の神経の通り道である根管は、狭く、細く、奥で枝分かれしていたり、大きく曲がっていたり、塞がっていたりと、非常に複雑なことも多く、神経を抜いたり、根管を消毒するのは困難を極めます。
    また、歯の神経の治療時には唾液とともに細菌が根管に入り込んで感染するため、ラバーダム防湿という感染対策を行い、唾液が根管に入らないようにしなければな

日本顕微鏡歯科学会認定医 岡野 眞

日本顕微鏡歯科学会認定医・顕微鏡歯科ネットワークジャパン認定v-Super Dentist

当院の顕微鏡歯科治療の 6つの柱See more

高倍率の顕微鏡を使います

歯科用顕微鏡を全ての行程において、高倍率で使用します。

人数を制限しています

一日の治療人数を制限することで、一人の患者さんに1~2時間の治療時間を確保します。

歯科用CTを使用します

歯科用CTで根管の三次元的な解析をしながら治療を進めます。

ラバーダム防湿をします

根管治療時には、100%ラバーダム防湿を行います。

世界水準の治療を提供します

世界基準の治療技術と最新の薬剤を使用し成功率を高めます。

精度の高い治療をします

ただ、「治療を行う」だけではなく、「治療後も長持ちする」ことを第一に考えて診療します

Health & safety

  • Sanitized surfaces
  • Regular ventilation
  • Sanitized seats
  • Hand sanitizer dispensers

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