飲酒運転を根絶するために
飲酒したんだったら運転しなければいいのに。
社会の誰もがそう願っていても、祈っていても、なくなりません。
啓発を叫んでも、残念ながら飲酒運転をする人に声は届かない。
残念ながら、2022年時点でも、毎日、日本の路上のどこかで加害者と被害者が・・・。
そもそも年間19,820件もの大量の飲酒
1.アルコール・インターロックの社会実装(違反者対策)のためのあらゆる活動を行う。
2.アルコール問題を抱えた家族や親族を持つひとが、加害者家族にならない(被害者を生まない)ための予防活動を行う。
飲酒運転をするひとがゼロにならないかぎり、被害者はゼロになりません。
ここから先は、かけ声や祈りではなく、具体的な行動が必要なのです。
アルコール・インターロックとは?See more
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