アルコール・インターロック 相談窓口
【ひとりで、お酒の悩みを抱え込んでいませんか?】
こちらの公式LINE相談窓口には、毎日のようにこのような切実なご相談が届いています。
「もうお酒に振り回されたくない…」
・やめると決めたのに、お酒を飲んで運転してしまう
・いつか誰かを傷つけるのではないかと、毎日不安でたまらない
・仕事や収入にも影響が出て、自分を責め続けている
「あんなに優しい人だったのに…」
・お酒を飲むと人が変わり、手がつけられなくなる
・「飲んでいないか、無事か」と監視し続ける毎日に疲れてしまった
・家族の隠したい部分だからこそ、誰にも相談できず孤独を感じている
―――
ここに書かれているのは、すべて「今、実際に悩まれている方々」のリアルな声です。あなたやご家族が、自分を責める必要はありません。
私たちは、ただ機器で飲酒運転を止めるだけでなく、あなたが、そしてご家族が心から救われ、安心して暮らせる未来を一緒に考えたいと思っています。
まずは公式LINEから、あなたの「いまの気持ち」をそのままお聞かせください。
※ご相談内容はプライバシー情報管理の元、厳重に扱わせていただきます。
飲酒運転をせずに、大切な人を守りたい
飲酒したんだったら運転しなければいいのに。
社会の誰もがそう願っていても、祈っていても、なくなりません。
啓発を叫んでも、残念ながら飲酒運転をする人に声は届かない。
残念ながら、2022年時点でも、毎日、日本の路上のどこかで加害者と被害者が・・・。
そもそも年間19,820件もの大量の飲酒
1.アルコール・インターロックの社会実装(違反者対策)のためのあらゆる活動を行う。
2.アルコール問題を抱えた家族や親族を持つひとが、加害者家族にならない(被害者を生まない)ための予防活動を行う。
飲酒運転をするひとがゼロにならないかぎり、被害者はゼロになりません。
ここから先は、かけ声や祈りではなく、具体的な行動が必要なのです。