大阪大谷大学薬学部

薬草園だより③  コウホネ(河骨)はスイレン科の植物で水面にハートの形をした葉を浮かべ、鮮やかな花を咲かせます。 この植物の根茎はセンコツ(川骨)と呼ばれ、鎮痛作用、消炎作用、駆瘀血作用があるとされる。漢方処方では、治打撲一方に配合され、打撲やねんざによる腫れや痛みなどに用いられます。 #大阪大谷大学 #薬学部 #大阪大谷大学薬学部 #スイレン #ねんざ #打撲 #漢方薬 #生薬 #ハート #...

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