辻堂神台眼科

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FAQSee more

  • A子供の近視は、完全に進行を止めることはできませんが、進行を抑えることが重要で、マイオピン点眼や多焦点コンタクトレンズ、オルソケラトロジーなどが使用できます。
    進行した近視を回復するには、ICLやレーシックなどが必要です。レーシックは18歳以上、ICLは21歳以上から適応となります。
    当院では、マイオピン点眼、多焦点コンタクトレンズを導入しています。

  • A通常の単焦点レンズ(術後に必ず眼鏡が必要)では、保険適用となり、3割負担の方で、約5万円程度となります。
    多焦点レンズ(術後に9割の方が眼鏡がいらなくなる)の場合は、レンズの種類により変動しますが、通常の白内障手術費用に加えて、レンズ費用が30~35万程度必要となります。
    多焦点レンズは選定療養の適応となり、通常の白内障手術費用は保険が効きますが、レンズ代金は保険がききません。

  • A白内障手術(多焦点レンズ、乱視矯正用レンズ、次世代型単焦点レンズ)、緑内障手術、硝子体手術、各種レーザー(YAGレーザー、SLT、網膜光凝固術、結膜のシミ取り)、翼状片手術、硝子体注射などです。すべて日帰り手術で行っています。手術中にリラックスできる低濃度笑気麻酔を導入しています。手術日は水曜日となっております。

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Country or region: Japan