当院の施術についてSee more
当院は厚生労働省が認可している国家資格:柔道整復師を有しているため、交通事故の自賠責、労災を含む全ての保険が取り扱えます。 骨折、脱臼、捻挫、打撲、肉離れ、その他、筋・腱・軟部組織の損傷など、急性・亜急性の怪我に対して健康保険(国民健康保険、社会保険、組合保険、共済保険)が使用できます。 また各自治体の医療助成制度もお使いになれます。 ◆症状について、原因が思い当たらないなど不明な点があれば気軽にご相談下さい。
慢性化してしまった腰痛や肩こり 普段の生活の中での偏った身体の使い方やクセ、精神的なストレスによる自律神経の乱れで、身体が過緊張状態になってしまうことで歪みを作ります。 その結果、脳が歪んだ姿勢を「正常」と記憶してしまい、骨盤と背骨を動かす為の筋肉に偏りができ、硬くなったり伸びてしまったりする事で血管や神経が圧迫されて、生理的に元に戻す(自然治癒力)も低下し痛みやしびれが出たり疲れが取れにくくなったりと、身体のあらゆる箇所に不調が生じやすくなるのです。 特にからだの土台である「骨盤」と、柱となる「背骨」が歪んでしまうと、ボーリング玉のように重い「頭」の重みをバランスよく支えることができなくなる為身体のあらゆる箇所で異常をきたしてしまうのです。 単に腰痛や肩こりに対してその部分だけマッサージをしたり湿布を貼ってもその場しのぎになってしまうのは、痛みの引き金になっている部分にアプローチできていないからかもしれません。 当院では独自の手技療法で原因になっている箇所や深層の筋にアプローチできる為、身体への負担が少なく、バキボキしたり強く押されるのが苦手な方でも安心して施術が受けられます。 特に高い施術効果をあげているのは 仙腸関節性の腰痛、坐骨神経痛 自律神経の乱れによる頭痛、首肩こり、睡眠障害、呼吸障害、冷え性 産後骨盤のアンバランスによる腰痛など
予約方法
トークボタンをタップすると、自動応答で予約のリンクが表示されます。
予約枠は1枠30分となっています。
◆保険診療の初診時は2枠(60分)
◆保険外整体は希望のコース時間に応じて、続けて空いている時間帯から予約をお取りください。
例)整体90分の場合【10時】【10時半】【11時
】の3枠
お電話での予約も受付いたします。
お問い合わせはお電話かLINEからどうぞ!
料金・コース
◆保険診療は初回のみ初診料が掛かります。
また受診の間隔が30日以上空いた場合も初診扱いとなります。
※原因が思い当たらないなど症状について不明な点があれば気軽にご相談下さい。
◆保険外整体については初診料は掛かりません。
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交通事故通院対応See more
【STEP1 】救護活動と安全の確保 事故が起きたら、まずはケガをしている人がいないかを確認します。ケガ人がいれば安全な場所に移動し、ケガの状態によっては救急車を手配します。 また、場所によっては通行の妨げや二次的事故につながるおそれがあるので、危険回避の点からも安全な場所まで車両を動かし、必要に応じて発煙筒や三角停止板を利用しましょう。 【STEP2 】警察へ連絡 事故が起こった場合には、どんなに軽い事故でも、必ず警察に連絡してください、特にケガをしている場合は、「人身事故扱い」の届出となるよう、加害者だけでなく、被害者からも警察に説明することが大切です。ケガ人がいない物損事故の場合でも、警察への届出は必ず行ってください。届出を行わないと、事故発生の事実を証明する交通事故証明書が発行されず、後日トラブルにつながるおそれがあります。 なお、事故直後はケガをしていないと思っていても、後から症状が出てくるケースがよくあります。 最初は物損事故扱いとして手続きしている場合でも、治療が必要になった場合、医療機関へ受診したうえで人身事故扱いに切り替えるとこができます。事故と症状の因果関係を立証する一つの根拠となります。 【STEP3 】相手の情報を確認 氏名・住所・連絡先 加害者が加入している自賠責保険・自動車保険の保険会社名・証明書番号 業務中は勤務先と雇主の氏名・住所・連絡先・相手車両の登録ナンバー 相手と直接話をしにくい状況であれば、警察官に立ち会ってもらいながら連絡先を交換するとよいでしょう。 メモ用紙やペンを持っていない場合は、名刺をもらう、相手の同意を得たうえで免許証などの身分証明書等をスマホのカメラで撮影させてもらうことも手段の一つです。 【STEP4 】事故状況の記録 まず車の損傷箇所や事故現場の状態をスマホなどで記録しましょう。 他に交通事故が発生した日時・場所 事故が発生するまでの経緯 現場の見取図を記憶が鮮明なうちに記録しましょう。 示談交渉などの紛争解決は、交通事故から日にちが経ってから行われます。当事者の勘違いや失念による主張の食い違いを防ぐため、状況を明確に残しておくことが重要です。ドライブレコーダーがついている場合は、事故時のデータが上書きされないように、SDカードを抜くなどの対応も忘れずに行ってください。 また、事故時の目撃者がいないかも確認しておきましょう。第三者の証言は、示談交渉などにおける客観的な判断材料になります。もし目撃者がいる場合は氏名や連絡先を聞いておき、必要であれば、後日に証人になってもらえるようお願いしましょう。 【STEP5 】保険会社への連絡 事故が起きた場合には、自身の加入している自動車保険の保険会社に事故の報告をしましょう。保険会社の事故受付センターや代理店へ連絡してください。 連絡をするときには、保険証券などの契約内容がわかる資料と相手の情報を用意しておくとスムーズです。 保険会社にはこれまでに確認できている情報をできるだけ多く伝えることで、保険会社も詳細な状況を把握できます。 なお、至急医療機関にかかる必要のあるケガの場合は、まずは病院への受診を優先し、落ち着いてから保険会社に連絡しましょう。 【STEP6 】医療機関への受診 ケガがあった場合には、速やかに医療機関を受診してください。事故の直後には大したケガでないと思っても、あとから症状が強くなったり、重いケガが判明したりすることもあります。また、ケガがないと思っても、心配であればすぐに医療機関に受診しましょう。 受診が遅れてしまうと、交通事故によるケガであると認められず、治療費などの賠償を受けられなくなるおそれがあります。遅くても1週間以内には受診する事をお勧めします。
1. 病院(整形外科)の特長 •レントゲン・MRIなどの検査ができる •薬の処方や、湿布などの対処が可能 •診断書を発行できる(保険請求に必要) •リハビリが受けられる 病院は、事故後の診断や検査を受けるために必ず受診すべき場所です。 しかし、レントゲンやMRIでは異常なしと言われ、「鎮痛剤や湿布で様子を見ていたが、痛みが引かない」 といったケースも多くあります。 2. 整骨院の特長 主に筋肉・関節の調整を得意とし、手技療法や電気治療器などを使い損傷部位の回復を促進させることを得意とし、病院と同じように運動療法も行います。 また整骨院は土日や祝日も診療している所も多く、遅くまでやっているので通いやすい事も利点です。 3.結論として それぞれの症状やライフスタイルに合わせて、病院と整骨院を併用するのが理想的な利用方法です。 また交通事故での通院は、ケガにより精神的苦痛を強いられたことに対し通院慰謝料が支払われます。 これは通院期間中に何回通院したかにより算出され、最終的に慰謝料として支払われます。 病院に通院したのか、整骨院に通院したのかで慰謝料が変わることはありません。
診療時間
◆月曜〜土曜は朝9時〜夜20時まで受付しています。(水曜のみ13時まで)
◆予約して頂ければ待ち時間はありません
◆祝日も診療
9時〜13時まで(予約制)
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バーコード決済対応
ペイペイ•せたペイ使えます
アクセス
世田谷通り沿い
東急バス:上町バス停から徒歩30m
(成城方面行き)
※渋谷方面行きからは徒歩100m
東急世田谷線:上町駅から徒歩200m
Basic info
平日·土曜日は9時~20時、祝祭日は9時~13まで受付。
- Sun00:00 - 00:00
- Mon09:00 - 20:00
- Tue09:00 - 20:00
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