HACKK TAGとは?

《アート展示を圧倒的に簡単にするデジタルギャラリー》
アートを駅やホテルなど街なかの空間に気軽に展示でき、オンラインではポートフォリオとして公開できるギャラリーサービスです。

鑑賞者は街なかやWebなどでアートに出会うことができ、気に入った作品は、その場で購入・シェアすることも可能。

発表・出会い・購入がつながる、新しいアートの交流体験を提供します。

HACKK TAGの特徴See more

いつでも簡単に街なかで展示

駅、ホテル、オフィス、商業施設など、人々の生活の中にある空間をギャラリーとして展示利用できます。 あなたの作品が、実際の場所で“出会い”を生み、知らない誰かの心を動かす体験になります。SNSでは届かなかった層へ、リアルな反応を得られるのが魅力です。

作品を高画質なデジタルデバイスで展示

HACKK TAGではアート専用機を使用し、まるでそこに「本物の絵」があるかのような展示が可能です。 デジタル画像の作品が切り替わりながら表示されるため、来訪者が何気なく通り過ぎてしまうことなく、思わず足を止めて目を向けてしまう展示方法です。 また、デジタルデータを送付するだけで展示ができるため、作品の梱包や発送といった手間もかかりません。

アート活動を支えるサポート

登録・利用は基本無料で、スマホひとつで作品の登録・展示応募・オンライン販売(原画・版画・グッズ)までを一元管理するポートフォリオ機能を提供します。 複数のサービスやサイトを使い分ける必要はありません。 創作に集中し、発表・記録・収益化までをシームレスに実現できます。

アーティスト活動の悩みを解決See more

ギャラリー展示は費用や審査が必要で、 挑戦するのに勇気がいる

ギャラリー展示は費用が高かったり、審査があったりと、最初の一歩を踏み出すのに勇気がいりますよね。 HACKK TAGなら、スマホで作品を登録し、企画に応募するだけ。 負担を抑えながら、気軽に展示のチャンスに挑戦できます。

SNSに投稿しても反応が少なく、 誰に届いているか分からない

SNSに作品を投稿しても、反応が少なかったり、誰に届いているのか分からなかったりすると不安になりますよね。 駅やホテルなど人目に触れる場所で展示されることで、偶然の出会いから多くの人に作品を見てもらうことができます。

原画やグッズなど販売方法が複雑で、 管理にも時間がかかる。

HACKK TAGなら、販売・公開・ポートフォリオ管理までを一つにまとめることが可能です。制作に集中しながら活動を広げていくことができます。

ユーザーの声See more

ひとりでは届かなかった場所に作品が届く感覚

HACKK TAGを使って感じるのは、”ひとりでは届かなかった場所に届いた”ということです。 単純に作品を発表する機会が広がっただけでなく、審査員の方や展示先施設の担当者の方が自分の作品を見てくれているという感覚があり、社会との新しい接点が生まれました。 最近では、作品へのフィードバックコメントをもらえる仕組みも導入されており、制作を進める上での励みになっていますね。 アート活動はどうしても孤独になりやすいですが、HACKK TAGを通して繋がりができるのは大きな意味があると思います。

デジタル展示で感じたこと

私は命が宿った作品は“発光”するなと感じているんですが、(物理的に)視覚として発光を共有できるのが嬉しいなと。 そしてアナログで制作している自分の作品がデジタルでの表現にもとてもマッチしていると気付けたのは新たな発見でした。 いつも何ミリの世界の中でこだわって制作していた作品が、大きなパネルでも作品のクオリティが保てていると感じたのはすごく自信になりましたね。私めちゃくちゃいい絵描くやん!って(笑)

迷ったら一歩踏み出して

HACKK TAGの企画は参加のハードルが低いので、初めて展示する人には魅力的なサービスだなと思います。 私自身も面白そうだな、と思って応募してみたことがスタートでした。迷っているなら一回やってみるのがいいと思います。

デジタル展示が拓いた、新たな表現の可能性

これまでは原画だけで展開していこうと考えていたんですが、HACKK TAGさんで初めてデジタル展示を経験して、表現の可能性がぐっと広がったと感じました。 高精細のスキャンデータを使って、大きな画面に映し出していただいたんです。原画って物理的にどうしても小さいものが多いんですけど、それが驚くほど美しく拡大されていて、自分でも「こんなに綺麗に映るんだ」と驚きました。 この体験は、従来の展示では得られなかった手応えでしたし、鑑賞する側にとっても新鮮な印象を与えられたと思います。 また、遠方の展示会に参加する際も、データさえあれば作品を届けられる。これまでかかっていた輸送や設営の手間も省けて、アーティストにとっては本当にありがたい仕組みだと感じました。

展示に踏み出すあなたへ

誰かに見てもらうということは、自己肯定感の回復につながると私は思っています。最初は「誰が私の絵を見るんだろう」と不安もありました。でも個展で作品を見て涙を流してくれた方がいて、「共鳴してくれる人がいる」という感覚を持てたんです。 あなたの作品も、きっと“誰かの物語”とつながる力を持っています。 まずは一歩踏み出して、展示という舞台に立ってみてください。 「表現すること」の喜びと、「誰かに届くこと」の感動が、きっと待っています。 HACKK TAGの展示では、事前にしっかり話を聞いていただけたこともあって、「自分の作品を安心して出せる場」だと感じられました。 そう感じたからこそ、もし迷っている方がいれば、HACKK TAGのようなサービスを通じて、一度展示してみることをおすすめします。

FAQSee more

  • AHACKK TAG WEBサイト https://hackktag.com/?page=signup にアクセスし、右上の「登録/ログイン」よりご登録ください。

  • A様々なパートナー企業の場所をお借りし、弊社がギャラリーの設置工事から、運営までを一貫して行っています。

  • A展示場所、展示作品数により異なりますが、20作品を展示する場合、一つのパネルで一周5分程度で、1作品の展示時間は15秒ほどとなります。

Social media

Follow us on social media

You might likeSee more

Accounts others are viewing

Country or region: Japan