【販売中】西元祐貴 2026年 干支墨絵
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世界的に注目を集める墨絵アーティスト・西元祐貴が、豊川稲荷の御開帳を記念し、2026年の干支「午」を題材に描いた墨絵作品です。
この特別な年に合わせて描かれた本作品は、「商売繁盛」「家内安全」「勝運向上」などのご利益が込められた一枚として、日々の暮らしに力強い後押しをもたらします。
祈願の想いを、日々の生活や仕事のパワーへとつなげてください。
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墨絵アーティストとして国内外で活躍。2018年福岡空港国内線ターミナルビル壁画制作。2019年広告賞「2019 Clio Entertainment」三部門受賞。2020年アパレルブランド「チャンピオン」と柔道家・大野将平のコラボTシャツデザイン。2021年防衛省「防衛白書」表紙、第72回 NHK紅白歌合戦において石川さゆり「津軽海峡・冬景色」の背景映像、東宝とユニバーサルミュージックのコラボレーション企画「ゴジラ・レコード・プロジェクト」に作品採用。2022年テレビ朝日「タモリステーション~二刀流 大谷翔平の軌跡~」に墨絵が採用。2023年NHK BSプレミアム「美の壺」出演、第95回金鷲旗高校柔道大会/第94回玉竜旗高校剣道大会のメインビジュアルに作品が起用される。現在は福岡と福井、2拠点で制作活動を行っている。
自らを愛し直すことの重要性を作品に込めている。独自のセレモニーアートパフォーマー「踊絵師」としての活動が舞台芸術として評価され、中国や欧米、カザフスタン、インドなど世界各地に招聘される。死生観に於ける命の源としての“性"に向き合い、
主な受賞歴は「第14回世界絵画大賞展」東京都知事賞(2018年)、「小松ビエンナーレ 宮本三郎記念デッサン大賞展」佳作(2019年)他。コレクションにNEKA ART MUSEUM(バリ・インドネシア)等。
写真家。1955年東京都出身。アートディレクターとして広告やレコードジャケットを多く手がける。30歳の頃より写真を独学し、1988年の個展開催をきっかけに写真家となる。新潮社の雑誌『03』はじめ著名人のポートレイト作品で注目を集め、ファッション、ドキュメンタリーと幅広い分野の撮影を手がける。2000年頃からはムービー撮影も行い、PVやCMの作品多数。 受賞歴は「Spikes Asia」Silver Spike(2017年)、「APAアワード2019」美しい日本賞、「第67回日経広告賞」最優秀賞(以上、2018年)など。作品はフランス国立図書館、東京工芸大学写大ギャラリーに収蔵されている。 現在は、長野県茅野市で写真館「森の隣りの写真室」を運営し、東京との二拠点で作家活動を行っている。
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